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靴3足ポチった
誰よりも自分に貢いでいくぅ
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かなた

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男はウルフカット嫌いなのか、、、
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えす

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【私の好きなもの】
・寺社仏閣巡り
・ビンテージ古着の収集
・靴の収集
・美術
・草木を愛でること
・虫や野鳥の観察
・散歩
・お酒
・楽しいお喋り
・時々読書

……趣味がね、、年配向けなんよね👴

#ひとりごとのようなもの
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:同じ空、違う足あと
​みんな、同じ場所から生まれて
みんな、同じゴールへ向かっている。
「幸せになりたい」っていう、たった一つの願いを持って。
​なのに、どうしてぶつかり合うんだろう?
それはね、歩いている「ルート」が違うから。
​ある人は、国を強くしたいと険しい道を急ぎ、
ある人は、誰一人取り残さないようにゆっくり歩く。
その人には、その人の**TPO(事情)**があるんだ。
​誰かにとっての「天国」は
別の誰かにとっての「地獄」かもしれない。
自分にとっての「正解」が
隣の人を苦しめる「鎖」になることだってある。
​だから、偉そうに教える「賢者」もいらない。
同情を武器にする「弱者」もいらない。
ましてや、誰が上だとか、どこのグループだとか
そんなマウンティングや権力なんて、本当はどうでもいい。
​大事なのは、隣のルートを歩くあの人を
「あいつも、あいつの事情で必死なんだな」って
ただ、そのままに見つめること。
​ルートは違っても、目指す先は同じ。
自分の靴で、自分のペースで。
誰の邪魔もせず、誰に邪魔をさせることもなく、
ただ、真っ直ぐにゴールを目指せばいいんだよ。
​このメッセージのポイント(情報伝達として)
​根本的・本質的な視点: 人間は生存と幸福という同一の目的を持っているが、置かれた環境(TPO)が異なるため、手段(政治・宗教・主張)が対立するのは必然であると伝えています。
​マウンティングの否定: 上下の比較(権力や知識の誇示)は、個々の「事情」を無視した不毛な行為であることを指摘しています。
​相互不干渉の尊重: 「他人のルートを認め、自分のルートを歩く」という、多様性を維持するための最もシンプルで強力なルールを提案しています。
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M

M

鏡を見て自分にこう言う完璧だ🙄
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七草

七草

初ピアス開けたけど、場所ずれた〜
このまま行くか、もう一つ開けるか…
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☠︎ᐯᗴᑎOᗰ☠︎︎

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#bro
#VENOM 💪
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