共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

しゅう

しゅう

日本の「クリスマス=フライドチキン文化」は
米国のケンタッキーが 日本で作り出して
ビジネス的に普及させたお話
(アメリカは「ターキーロースト」)

もし この「日本のクリスマスチキン」を
逆の立場に 例えて言い換えるなら
「日本の 正月=もち」の文化について
「海外で  本当の餅(もち)ではない
 雪見だいふくを 
 ある特定の日に 食べる習慣を作り
 普及させる」みたいなお話
GRAVITY1
GRAVITY5

コメント

おすし

おすし

0 GRAVITY

パーティーのメインディッシュが デコレーションされた「アジの干物」だったぐらいの感覚じゃないかな?

返信
関連する投稿をみつける
しろ

しろ

家でひとりで在宅してたんだけどぼーっとしすぎてあしひっかけてこけちゃった🐙
GRAVITY
GRAVITY6
さくら

さくら

あっぶね友達とポテト食べてたから取るポテト被って図書館 fall in loveするとこだった
GRAVITY
GRAVITY3
はる

はる

ランニング中みかんの木が切られて捨てられてたので、みかんだけもらって食べた笑
ビタミン補給に最高すぎる笑
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

映画『プラダを着た悪魔2』(原題: The Devil Wears Prada 2)は、2026年5月1日(金)に日本とアメリカで同時公開される予定です。

作品概要と最新情報
公開日: 2026年5月1日(金)に日米同時公開。
キャスト: 前作からの主要キャストであるアン・ハサウェイ(アンドレア役)、メリル・ストリープ(ミランダ役)、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチらの続投が正式に決定しています。

スタッフ: 監督は前作に引き続きデヴィッド・フランケル、脚本もアライン・ブロッシュ・マッケンナが担当します。

あらすじ: 予告編では、かつて「悪魔」と呼ばれたミランダがアンドレアの人生にどのように関わってくるのか、再び始まる2人の物語が描かれるとされています。前作の世界観を継ぐゴージャスさと、観客の心を動かすヒューマンドラマが期待されています。

予告編: 最新の予告編が公開されており、YouTubeなどで視聴可能です。

原作小説の続編
映画版とは別に、原作小説の続編も存在します。ローレン・ワイズバーガーによる続編小説『Revenge Wears Prada: The Devil Returns』では、映画から10年後のアンドレアとミランダの再会が描かれています。

映画『プラダを着た悪魔2』のストーリーがこの小説に基づいているかは明確ではありませんが、映画の予告編は小説とは異なる展開を示唆しています。
GRAVITY
GRAVITY
はる

はる

そういえば、人生激重な友達の相談に乗ったあと、流石に重すぎて消化できなかったんで、グラの人に特定されない程度に「友達がこんなことあったらしいんですよー」と話す枠立てたのね。そしたら、「〇〇な友だちの話したい」って枠タイなのに、やけにその話を聞こうとせず私のことばかり聞き出そうとする人が来た。しゃーなし合わせる私。
「こういうことがあったらしいんですよねぇ」
「へー、そっかぁ」
無言
「るーさんはどうなの?」
「いやまあ、あそこまで酷くないですね。それなりにいろいろありましたけど」
「なんかあったの?」
「経済的余裕がなかったってだけですね」
みたいな感じで。そうしたら相手が突然、
「あ、ごめん。こんなこと聞いちゃって」
と言ってきて、
「え?何が?」と私の頭は疑問符で埋め尽くされまして。今思えば、そんな辛いことを思い出させてとか、初対面で聞いてしまってとかそういう意味だったんでしょうけど、マジでこの時私は激重な友人の話もあり、またそんな安易な返しが来るとも思っていなかったため、本当にこのごめんの意味がわからなかった。
多分あれですね、「どしたん話聞こか?」で悲しい話させて聞いてやって優しく寄り添ってる風の対応してあわよくばの人だったんですね。
「ごめんってなに?どうしました?え?」
となった私の反応に、無事先方は
「あ、ごめん一瞬抜けます」
と言ってそのまま別枠の女の子のところへ行きました。
我ながらすごい天然な対応とったなぁと、振り返って気づいた。ギャラリーいたら大爆笑だったろうに、惜しいことをしたもので。
GRAVITY
GRAVITY2
4649Jun

4649Jun

月曜定休だから昨日は行けなかった大衆酒場にやってきました、墨田区の指定文化財🍻
めちゃ満員でマスター大変そう[泣き笑い]
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

日本の「クリスマス=フライドチキン文化」は