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あき

あき

約20年ぶりにインフルに罹りました
そのまま年末年始の休みに突入…半月ぐらい仕事しないのね
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エントロピー

エントロピー

大谷翔平がなんかとてつもない記録や試合
が、また急激に増えたのは  

次元に突入すると次の次元に突入
つまりそれを本人が突破する攻略までは 
割と早いのね、という事はどこが果てしなく
極めるまで大変で最終壁がどこかというと

それは宇宙だいうとブラックホールで
人間の限界は簡単で自分の限界そこが物凄い時間がかかるというか輪廻転生しまくってるそんな感じやね、なのでおそらく野球の次元に突入させたのは「大谷翔平」しかおらず

その予見はあったが「まさかここまで凄まじいとは」になるのは、やはり次元に突入したからなのよ
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T

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業務マニュアル終わらしたった
めっちゃやっつけ仕事やけどええか笑
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Jun

Jun

調子悪いのに朝起きて仕事したの偉い
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🦞まき🦞

🦞まき🦞

今月の休みが1日減りましたまる
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とうめいにんげん

とうめいにんげん

昨日はダイエットサボっちゃった
けどそんな日もあるよね
お仕事始まって疲れてるからしょうがない
少しずつ自分のペースでがんばろう
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ひな

ひな

スマホの壁紙に推しがいて、スマホを開く度に見れる幸せを感じている今日この頃、、
私はインフルで給料が減っています。
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十四話:黄金色の約束、動き出す仲間たち

【 あきっくすルーム / 深夜 】
 ルームのログが一段落した頃、福島県・会津の米農家、まぁずさんが意を決したようにマイクを入れた。
「……みなさん、少し、僕からお願いがあります」
 いつもより少し低い、けれど真っ直ぐな声に、ルームが静まり返る。
「来月の東京での直売会……僕一人じゃなくて、ルームの皆さんと一緒に成功させたいんです。もしよかったら、当日、僕のお手伝いをお願いできませんか?」
 沈黙を破ったのは、弾けるような明るい声だった。
「もちろんだよ、まぁずさん! 景気よく声出しなら任せてよ! 会津のお米、東京中に広めよう!」
 ももたろうさんの威勢のいい快諾に、ルームがパッと明るくなる。
「わん! 僕も袋詰め、頑張ります!」とぽちさんも続き、その勢いに背中を押されるように、二人の女性が静かに、けれど力強く名乗りを上げた。
【 支え合う絆、それぞれの決意 】
「まぁずさん、一人で背負わないで。当日の動線や、お米を配る際の手順……私の方できっちりリスト化してお手伝いします。あなたは、お米の良さを伝えることに集中してください」
 ゆかりさんの言葉は、具体的で迷いがない。仕事のできる大人の女性としての彼女のサポートに、まぁずさんは深い尊敬の念を抱き、「……ありがとうございます、ゆかりさん」と深く頷いた。
 一方で、葵さんは短い言葉の中に、確かな献身を込めた。
「……私に何ができるか分からないけど、お米の魅力を伝えるお手伝いなら。当日はずっと、あなたのそばにいます」
 普段は一歩引いている彼女が示した、揺るぎない覚悟。その静かな熱量に、ルームには心地よい緊張感が漂う。
【 太陽の笑顔と、秘めたる恋心 】
 そして。まぁずさんが最もその反応を気にしていたきびさんが、キラキラしたスタンプと共に発言した。
「わぁ、すごい盛り上がり! 楽しそう! 私も行く行く! まぁずさん、みんなでお揃いのハッピでも着ちゃう? 最高に盛り上げようね!」
 きびさんの言葉は、どこまでも純粋な「仲間」としての喜び。
 その眩しい笑顔を想像するだけで、まぁずさんの胸の奥がキュッと締め付けられる。ゆかりさんへの尊敬、葵さんへの感謝、あるいは友情。それらとは明らかに違う、きびさんへの強い「惹かれる気持ち」を、彼は改めて自覚していた。
【 動き出した運命 】
 あきっくすは、自分の預かるこの場所から、一つの大きな「形」が生まれようとしていることに、静かな感動を覚えていた。
「まぁずさん、最高のチームですね。当日は僕も、皆さんの熱気がしっかり届くよう、ホストとして全力でサポートします」
 ルームを閉じた後。
 まぁずさんは、しんしんと冷え込む会津の夜、窓の外の雪景色を眺めながらスマートフォンに表示されたリストを見つめていた。
 
(みんなが、僕のために……。……頑張るしかねえな、会津の男として)
 春を待つ雪の下で、次の命を蓄える大地のように。まぁずの心の中にも、東京への、そして大切な人たちへの熱い決意が静かに、けれど力強く満ちていた。


#連続GRAVITY小説
#勝手に2章にしました
#第14話
#コメント専門とか聞き専の方も欲しいかも
#storysong
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ロード〜第二章

THE虎舞竜

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ビートヤスシ

ビートヤスシ

#健康診断近いもんで
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GRAVITY3
みあ

みあ

お疲れ様


私は叫びたい

仕事おわらないよー

土曜日もしごとだよー

病院行けないぢゃん

[無表情]
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