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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:ゼロの魔法、今のわたし。
​1. 外側のルール(世間の摂理)
​教室のチャイムが鳴れば席に着くように
この世界には、見えない「流れ」がある
春が来れば花が咲き、投げたボールは地面に落ちる
それは、逆らえない大きな川のようなもの
まずは「そうなんだね」と、静かに受け入れてみる
​2. 自分だけの光(自分の真理)
​でも、その大きな川を泳ぐあなたは
誰にも似ていない「色」を持っている
「これが好き」「これは苦しい」「私はこうでありたい」
その心の声を、誰かにかき消させてはいけない
性別や肩書きという「箱」に自分を閉じ込めなくていい
あなたの真実だけは、あなただけの宝物
​3. まっすぐいかない日常(他者の逆理)
​不思議なのは、自分を大切にしようとすると
誰かとぶつかったり、誤解されたりすること
優しさが届かなかったり、正論が人を傷つけたり
世界はいつも、計算通りにはいかない「あまのじゃく」
けれど、その摩擦があるから、僕らは他人の存在を知る
​4. すべては「ゼロ」にある(無の境地)
​心がパンパンになって、苦しくなったときは
一度、全部を「空っぽ」にしてみて
名前も、成績も、性別も、悩みも、全部脱ぎ捨ててみる
そこにあるのは、何もない、真っ白な「無」
​でもね、思い出して
コップが空(から)だからこそ、新しい水が注げるように
「何もない(無)」ということは、「何にでもなれる」ということ
過去の後悔も、未来の不安も、ここにはない
​5. 「今、ここ」の無敵
​目を閉じて、深く息を吸ってみる
今、この瞬間の呼吸。今、この瞬間の鼓動。
それだけが、絶対的なリアル
「無」になれば、あなたは世界そのものになれる
​世間の波に乗りながら
自分だけの光を抱きしめて
「わけのわからない世界」を、おもしろがって生きていく
すべては「無」から始まり、「今」この場所で花ひらく
​メッセージ
​このポエムは、**「型にはまらなくていい」という解放感と、「今この瞬間を生きればいい」**という強さを伝えています。
​中高生の時期は、周囲の目(摂理)と自分の心(真理)の間で激しく揺れ動く時期です。だからこそ、「無(ゼロ)」に戻ればいつでもやり直せるし、どんな自分でも受け入れられるという視点は、彼らにとっての「心の安全基地」になるはずです。
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愛叶

愛叶

他人に興味ない代わりに自分に対する信頼度高すぎて気にしないとかできない
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あ

なんか、共通点ありそうな予感がしてます✨なんか、共通点ありそうな予感がしてます✨
えー!メッセージ送って欲しいです🙌🏻
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毛虫

毛虫

再結成を果たしたダグトリオの一味違う所とは?再結成を果たしたダグトリオの一味違う所とは?

回答数 40>>

地面に潜るのをやめ剥き出しに
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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shoki

shoki

アルバイトするんですけど、ここのお店はブラックだよとか
分かる人教えてくれませんか?
場所は愛知県小牧市です
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ꄉꌜꇰ TASUKU

ꄉꌜꇰ TASUKU

2026年
心がほっこり元気を貰える
『サカナクション』を推す[ほっとする]

年齢が近いので若い頃好きだった
トランスやテクノ系
音楽性も共通してるから
わかる、わかるわ〜と思える[ほっとする]

今、かわいいおじちゃまになって
アルクアラウンドの
ガリガリの一郎も好きだったけど
今の方が、熟成されて珍味
川久保怜を今も好きなのもいい[ハート]

#魚民
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忘れられないの

サカナクション

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かおる

かおる

なんか色っぽいの
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:この世は壮大なコントである
​この世界は、大きな「舞台」だ。
大人たちが深刻な顔をして、ルールや常識を語るけれど
一歩引いて見てごらん。
すべては、精巧に作り込まれた「コント」なんだよ。
​1. 「わからない」は、ただのサボり
​「あの人は理解できない」「あの考え方は意味不明だ」
そう言って壁を作るのは、心のシャッターを下ろした証拠。
理解できないものなんて、この世に一つもない。
ただ、君が「知ろう」としていないだけなんだ。
​知識を集め、物語を読み、誰かの実感を自分のことのように想像する。
その「燃料」さえあれば、どんな暗闇だって認識の光で照らせる。
​2. 「阿呆」と「馬鹿」の正体
​世界を動かしているのは、二つの役職だ。
​「阿呆」は、ボケ担当。
常識の外側へ飛び出して、新しいズレを作る創造主。
​「馬鹿(バカ)」は、ツッコミ担当。
常識の内側にしがみついて、「なんでやねん」と秩序を守る人。
​どっちが良い悪いじゃない。この二人がいるから、コントは成立する。
マウンティングして威張っている奴がいたら、
「あぁ、必死に『痛いボケ』を演じてるんだな」と笑って流せばいい。
​3. 「鹿馬(シマ)」という生き方
​でも、もし君が突き抜けたいのなら、「馬鹿」をひっくり返して
**「鹿馬(シマ)」**になりなさい。
それは、誰も見たことがない角度から世界を切り取る「鬼才」のこと。
​月7万円で自由に暮らすのも、誰を愛するかを自分で決めるのも、
常識というツッコミを置き去りにする「鹿馬」の仕業だ。
​4. 最後に
​人生で起きる悲劇も、悩みも、
遠くから見ればすべては笑いのネタになる。
君は、このコントの観客であり、役者であり、脚本家だ。
​「理解しよう」とする意志さえ捨てなければ、
この世界に君を閉じ込める壁なんて、どこにもないんだよ。
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