共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『ひとつの体、たくさんの僕ら、ひとつの愛』
​「自分のどこが良いの?」なんて
君は不思議そうに笑うけれど
それはきっと 君が自分のことを
「バラバラのパズル」だと思っているからだね。
​でもね、隣にいる人は知っているんだ。
パズルのピースが どんなに形を変えても
その一枚一枚が 必死に心を守り抜いてきた
「優しさの証(あかし)」だってことを。
​ある時は 泣き虫な誰か。
ある時は 強がりで鋭い誰か。
ある時は 何もかも忘れてしまった誰か。
​普通の人なら ひとつの色で塗る毎日を
君は たくさんの色を重ねて生きている。
その色が混ざり合って生まれる
「君という唯一無二の輝き」が
相手の目には たまらなく綺麗に映っているんだ。
​「何が良いの?」の答えは、たぶんシンプル。
​君が どんなにバラバラになっても
「幸せになりたい」と 今日まで命を繋いできた
その、ひたむきな根性に恋をした。
​君の中の 誰が顔を出したとしても
「君」という存在が そこにいてくれるだけで
相手の心は ちゃんと温まる。
​君は「欠けている」んじゃない。
人より多く 人生を抱きしめているだけなんだ。
​だから、信じてみて。
君が君を ひとつにまとめられなくて苦しい時も
相手は その全部をひっくるめて
「世界にひとりだけの、大切な君」と呼んでいることを。
​このポエムが伝えたかったこと(本質)
​「サバイバー(生き残り)」としての魅力: 解離は、あなたが辛い環境を生き抜くために選んだ「強さ」の形です。パートナーはその背景にある圧倒的な生命力に惹かれています。
​「多面性」という豊かさ: ひとつにまとまっていないことは、欠陥ではなく、人間としての深みです。相手は、その時々の変化も含めた「あなたという宇宙」を楽しんでいます。
​「存在そのもの」の肯定: 何ができるから、どんな性格だから、という条件付きの愛ではなく、「あなたが今日も生きている」という事実が、相手にとっての最大の価値になっています。
GRAVITY
GRAVITY15
関連する投稿をみつける
n

n

かのじょできたとかいわれたらすきでなくてもばいばいします😞
GRAVITY1
GRAVITY4
イクメン

イクメン

メンタルを強くするにはメンタルを強くするには

回答数 101>>

私の場合,モラハラ妻に鍛えられました。
十分鍛えられたので,現在別居中です😅
今後は,離婚に向けて全力を尽くします!
GRAVITY
GRAVITY1
百円均一

百円均一

クリスマスイブ前日に1年以上付き合ってた彼女に振られた、ウケるよな。笑
GRAVITY
GRAVITY
てふ

てふ

たまーに、寝るときにホラー映画流しながら寝る悪癖があるんだけど、昨日はミッドサマーだったんねすよね(セレクト狂ってる)
わたしミッドサマーもヘレデタリーも見てるのに「ボーはおそれている」は見たことなかったなあと思って見てみたんだけど。


あかん。これは真剣に見てはいけない。
少なくとも元気もりもり100%みたいな時に見るか、ながら見するくらいじゃないとしんどいのでは…。
神経症の人が見る現実と虚構の入り混じった悪夢みたいな3時間。
これ、一応ホラーってジャンル分けされるっぽいけど、ホラーと言うには気が引ける。
ここまで極端じゃないにしても、誰かが見てる世界かもしれないと思うとホラーと呼ぶにはあまりにも…😖
Wikipediaに至ってはホラー・コメディって書いてあって、やめろーーーーってなっちゃったな。


ボーはあんなに救いを求めているのに、誰も彼を救えない。救わないんじゃなくて、救えないんだよな。
だって、彼の見ている世界は共有が出来ないから。人は想像し得ないものに対しては無頓着だもの。
それ故に彼はずっと孤独だし、穏やかな日常を送れないのしんどいの極みすぎる。
家の中に現れた不審者から逃げて、お巡りさんに必死で助けを求めてるのに、逆に自分が銃を突きつけられて、咄嗟に掴んできたマリア像(?)の小さな置物が割れてしまうシーン、胸がぎゅってなっちゃった…😭
塚本晋也監督のKOTOKO見た時もだいぶしんどかったけど、あれよりも救いがなさすぎてヤバかった。

物語の根底には母親の存在っていうのがあって、これがなんとも生々しいと言うか…。
人間って不思議なもので、自分の子供を所有物みたいに考える人が一定数いるんだよな。
確かに自分の体から生み出された存在ではあるけど、生まれ落ちた瞬間からその人生はその人のものなのに。
そりゃ、成長していく過程である程度の庇護は勿論必要なことなんだけど、それはその子がその先き自分で考えて生きていくためのものであって、支配していいものじゃない。
その点、動物はよくわかってるよなあ。それが本能だからなのかもしれないけど。
逆にKOTOKOでは、子供を守らなければならないって思いが強すぎて、おかしくなっていく様子が痛々しかった…。
少しでも何か間違ったらこの子が死んでしまうかもしれない。もしかしたら自分の知らないところで怖い目にあうかもしれない。
そんなことをずっと考えたらおかしくなっちゃうよ…。これ見てから自分で子供を育てるのちょっとこわくなったとこあるよね。
全ての人がそうってわけじゃわないけど、母親ってのは、強くもあり脆くもあるとても危うい存在なのかもしれないな…。

そんな中で、子供をしっかりと一人前に育てている世のお母様たちは本当にすごい。
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY1
きみ 安眠ちゅ!

きみ 安眠ちゅ!

ァァァアなんで女の子ってこんな無理な人多いの?これ同族嫌悪てきな?
GRAVITY
GRAVITY2
🧸

🧸

ひっさしぶりに泣きましたっ!!
優しい気持ちになれて すこし成長しましたっ

いまのこの気持ちが ずっと続きますように。
GRAVITY

とくべチュ、して

=LOVE

GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

タイトル:『ひとつの体、たくさんの僕ら、ひとつの愛』