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モヤ子
今日初めて脱毛サロンのカウンセリングに行ったんだけど、個室でカウンセリング中に何度も他のスタッフさんが尋ねて来てその度にまた話振り出しに戻るし、「この金額ならまあ余裕ですよね」みたいなことを言われて偏見すぎてやだった。しかも料金プランの事で説明受けてる時、早すぎてついていけなかったから聞き直したら真顔になってちょっとため息つかれたのがすごく怖くて、まあそりゃ契約契約ってのが表に出るのは分かるんだけど、色々嫌だなって思う点があったから断りたくて、「今回はこのまま帰ろうと思います」って言ったら真顔になったのすごく怖かった。契約できない客って分かった、急に態度変わってあんまり挨拶せずに部屋に置き去りにされたのも不安すぎた。
一般的に脱毛サロンのカウンセリングってこんな感じなの??私はすごく怖くて不安だらけだったからもう行きたくないんだけど、
#脱毛サロン #脱毛
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あきっくす😗
第二話:カウンター越しの予感
深夜一時。新潟の宿のフロントに立つけーぞーは、静まり返ったロビーでスマートフォンの画面を眺めていた。
画面には、あきっくすが開いている「ルーム」のアイコン。すでに数人が上がって話しているようだ。
彼女はマイクをオンにするか迷い、結局、自身の「投稿」画面を開いた。
『夜のフロントは、誰かを待つのにちょうどいい。』
たった一言。そこに、宿のカウンターに置かれた古い真鍮のベルの写真を添える。
数秒後、その投稿に最初のコメントがついた。
『そのベル、いい音がしそうですね。』
名前は、テスター。名古屋の出張帰りだろうか。プロフィールには神社の写真が並んでいる。
その直後、ルームからあきっくすの声が聞こえてきた。
「あ、けーぞーさん、投稿見たよ。そのベル、鳴らしたら誰か来るの?」
あきっくすの、少しお節介で、けれど心地よい距離感の声。
けーぞーは小さく笑い、ようやくマイクをオンにした。
「あきっくすさん、こんばんは。…鳴らしても、今は誰も来ないよ。ここは雪に閉ざされてるから」
「いや、意外と誰か行くかもしれないよ。テスターさんとか、今ちょうど新潟の方にいるって投稿してたし」
あきっくすの何気ない、予言のような一言。
その時、宿の重い自動ドアが開き、冷気と共に一人の男が入ってきた。
男はカウンターに近づくと、けーぞーの投稿にあった通りの真鍮のベルに手を伸ばす。
「遅くにすみません。予約していたテスターです」
けーぞーは目を見開いた。画面の中のあきっくすの部屋では、まだ何も知らない主が「あ、会津のまぁずにょんさんが来た」と楽しそうに挨拶をしている。
ルームを通して重なる声と、現実のカウンター越しに交わされる視線。
あきっくすが無意識に放った言葉が、新潟の夜に小さな火を灯した瞬間だった。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#出演者まだまだ募集中です出てくれる方はDMください
#第二話
#プロンプトが大切
#ストーリーソング

はじまりの予感

こや
感想としてまずはセリフが重なるシーンが少し多く感じたこと。意図的なのか声優側のミスなのかは分かりませんが、そこが少し不快に感じました。
ですが、それ以外はとても良かったです!
ストーリーは文句なし、作画も安定してたのでストレスは比較的少なかったです。
なので1つの映画ではなく1つの物語として心から楽しむことができました。
それから、本作の終わり方も気持ちの良い終わり方だったので鑑賞後のモヤモヤも無く感動した状態で見終われました。
気になってる方も是非観てください。
こまち
気分最悪
しぬかと思った

じゅん
当日までこんな心配なのは完全に信用の問題よな~
みゅ
なんて、唐揚げ二度揚げ中の油ダイレクト跳ね返り
今年も宜しくお願いします😇

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木曜日

ふみふ

リアル

リアル

ゴマ・
何にでも当てはまる悪口と褒め言葉を言うしかできない
アドバイスとかも多分そうなる
多分世界に興味を持ってない

でるた@

ひよこ

あガイ

でるた@

黒井翔
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