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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『脳がサボって、君を決めつける』
​世界はあまりに広すぎて
いちいち全部を見ていたら
心はパンクしてしまう
​だから僕らの脳は
「ラベル」を貼って サボりだす
​「あの服を着てるから、ああいう性格だ」
「あそこの国の人だから、怖いに違いない」
「テストが悪いから、努力できないヤツだ」
​箱に閉じ込め 名前を書いて
わかったつもりで 安心する
​だけどね
​キティちゃんが好きという「データ」は
その子の「心の色」までは 教えてくれない
たった一つの「属性」は
その人の「全部」には なり得ない
​誤解とは
目の前の「あなた」を見ずに
自分の頭の中の「答え合わせ」をしている状態
​偏見とは
「みんな」という大きな主語で
「ひとり」の輝きを 塗りつぶすこと
​この世界の 本当の姿は
ラベルの裏側の もっと奥
言葉にならない ぐちゃぐちゃな
名づけようのない 愛おしさの中にある
​誰かに決めつけられたとき
誰かを決めつけそうになったとき
思い出してほしい
​君が貼られたそのラベルは
君の価値とは、何の関係もないってことを。
​このポエムが伝えたかった「本質」
​誤解の正体: 脳が「考えるのが面倒くさい」から、パターンで人を判断してしまうこと。
​偏見の正体: 「〇〇な人はこうだ」という勝手な思い込みを、真実だと信じ込んで疑わないこと。
​解決の鍵: 「〇〇系」という言葉の箱からその人を出して、目の前にいる「その人自身」をちゃんと見ること。
​人は誰でも、心に「偏見という名のサングラス」をかけて生きています。大切なのは、サングラスを外そうと努力すること、そして**「自分は今、色付きのメガネで世界を見ていないか?」**と、ときどき自分に問いかけることですよ。
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年明け仕事がひと段落するから、自分へのご褒美になにか買おうと思ってたんだけど
最近はそんなん買うほどがんばったんか?!という気持ちと
どうせ買うなら高くてもずっと使えるアクセとかバッグとかにしようかな?!という気持ちがせめぎ合い
結局何を買うか、ではなく
買うかどうかすら決まらない状態😂😂

当初の想定はヴィトンのピアスだったけど、色々考え出したらキリがない😂😂



毎日でも身につけられそうなデザインのアクセ
仕事でガンガン使えるバッグ(パソコン入って大きいやつ)
この辺は普通に欲しくてずっと探してる
GRAVITY
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アメジスト

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こんばんは
読書記録です

中世を旅する人びと
阿部謹也 著
ちくま学芸文庫

中世ヨーロッパの「旅」にかかわる「人びと」の生活を点描した内容となっています
市井の人びとの暮らしにフォーカスしています
中世ヨーロッパの文盲で糞尿にまみれ飢饉や疾病、差別と隣り合わせだった人びとの暮らしの息遣いが感じられました

農民は、徐々に浸透してくる貨幣経済の圧力、領主の抑圧の中でフェーデや略奪の恐怖におびえながら耕作をおこなっており。決して牧歌的な世界ではありません
農民の日常食は、カブラや野菜を脂身を入れて煮たものや、キビのかゆ、ライ麦パン、チーズ、ビールがせいぜいで、肉はまれにしか食べられなかったようです、魚もめったに食べることが出来なかったそうです

都市は成長限界を迎える中で、社会階級の固定化が進み、遠方に職を求めて旅をする遍歴職人という生き方を選ばざるを得ない人びとが増える

信仰にもとづいて慈悲を与える対象として職業としての乞食が認められており、ギリギリのところで放浪者に対する一定の支援というのはあったようです

#読書
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孤高の華

孤高の華

もし遠距離になったら、頑張れるタイプ…?🥺もし遠距離になったら、頑張れるタイプ…?🥺
遠距離で2年付き合ったことがあります。
会ったのは一度だけと
かなりきつかったかな…。
電話はほぼ毎日してたかな…。
こっちが会いに行ってもタイミングであえないとか、僕はいつも頑張るんだけどね…。
やはり会いに来て欲しいかな…。
月1でも2か月に一度でも
会いに来てくれるなら耐えられると思います🎀
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