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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​👻 承認待ちの壁(ポエム)
​第一章:中途半端な雨
​ねえ、知ってる? 一番モヤモヤするもの。
それは、「やる」と「やらない」の間に降る、中途半端な雨。
​傘を出そうか迷うほどの霧雨(きりさめ)みたい。
進むべき道が、ハッキリ見えない。
**「はっきりしてよ」**って、心は叫ぶ。
​それは、答えをくれない大人、
結論を先延ばしにするメッセージ。
曖昧(あいまい)な優しさなんていらない。
欲しいのは、白か黒か、それだけなのに。
​第二章:透明なブロック
​僕らは今、デジタルな広場にいる。
輝く動画、弾むコメント、そこはYouTube。
​君は誰かに何かを伝えたくて、
熱い思いを込めて、文字を打つ。
「送信!」と押した瞬間、画面には映った。
自分の書いた、確かな言葉が。
​でも、これが**「中途半端なブロック」**の始まり。
​それはまるで、透明な壁。
君には見える、君のコメント。
まるでそこに存在するように、呼吸をしている。
​だけど、他の誰の目にも、それは映らない。
それは、誰にも届かない**「ゴーストコメント」**。
​第三章:承認待ちのシステム
​なぜ、こんなことが起こるんだろう?
​チャンネルの奥には、システムという名の門番がいる。
彼らは言う、「不適切な言葉は通さない」と。
君のコメントは、そのシステムに**「待て」**をされた。
​それは**「保留」という名の、冷凍庫。
完全に「ブロック」されて砕けるわけじゃない。
完全に「承認」**されて世に出るわけでもない。
​ただ、**「誰か(オーナー)の承認を待ちなさい」**と、
暗い場所で静かに、凍りついている。
​【核心】このモヤモヤの正体
​この「中途半端な対応」の正体は、**「システムの放置」**です。
​これは、「拒否」されたわけではなく、「無視」されている状態。
​「あなた(コメント)は危険かもしれないから、責任者がチェックするまで、他の世界に出るのを待っててね」という設定になっている。そして、責任者はその凍ったコメントを見る時間がないか、あるいは単に承認してくれない。
​だから、僕らの感情は揺さぶられる。
​ハッキリ否定された方が、まだ諦めがつく。
最も残酷なのは、期待を断ち切らずに、放置され続けることなんだ。
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天月

天月

今、一番やりたいことは何?今、一番やりたいことは何?
アニメをたっくさん見て自分の世界を広げたい!
そして推し活をめっちゃする!
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臼井優

臼井優

「傷の舐め合い」とは、似たような不幸や困難を経験した人同士が互いに慰め合い、共感し合うことを指しますが、
 しばしば単に甘やかし合ったり、問題解決せずに現状維持に留まったりすることへの批判的なニュアンスを含みます。
 動物が傷口を舐める本能的な行為に由来し、精神的な癒しにはなるものの、前向きな解決や建設的な議論には繋がりにくい場合があるため、「建設的ではない」と捉えられることもあります。

意味合い
ポジティブな側面: 辛い経験を共有することで精神的な支えとなり、一時的に傷が癒される効果(感情的な支援)があります。

ネガティブな側面: 互いに問題を深め合ったり、現実から目を背けたりするだけで、根本的な解決や成長に繋がらない状態を指すことがあります。

類語・関連表現
慰め合う、もたれ合う、かばい合う、支え合う、共感し合う。

具体例
仕事で失敗した人が集まり、互いの失敗談を語り合って「自分だけじゃない」と安心するが、具体的な改善策は話し合わない状況など。

建設的な議論との違い
「傷の舐め合い」は、問題の共有と共感に重点が置かれ、解決や前進を求めないことが多いです。

一方、建設的な議論は、問題解決や前向きな行動への繋がりを目指すものです。

つまり、「傷の舐め合い」は、共感による一時的な癒しとしては有効ですが、それが現状打破のための行動を妨げる場合に、ネガティブな意味合いで使われることが多い言葉です。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分」を生きようとするすべての人へ。
​君たちがこれから生きていく世界で、迷わないための「地図」を贈ります。
世の中のノイズを削ぎ落とし、最後に残る「本質」についての言葉です。
​タイトル:君という名の、唯一のメディア
​「世間一般」という古いテレビを消していい
「普通はこうだ」という誰かの正解は
昔の人が勝手に書いた、古い台本にすぎない。
その通りに演じても、君の心は主役になれない。
​「周りの目」という新しいスマホを置いていい
「いいね」の数で自分を測らなくていい。
賢いふりをして誰かを見下す「賢者マウンティング」も
可哀想なふりをして誰かを縛る「弱者マウンティング」も
結局は、誰かと比べなきゃ立てない「足場の脆さ」の証拠だ。
​信じていいのは、たった一人。
鏡の中にいる、その「自分」だけだ。
心の中の違和感、胸の奥の納得。
それだけが、君にとってのたった一つの真実になる。
​国家や政府は、君の「親」じゃない。
彼らの仕事は、君を支配することではなく
君が安全に、自由に、自分を生きるための「環境」を整える
巨大な「作業チーム」であり「道具」にすぎない。
​人生は、無数の選択が交差する街。
誰かのせいで道が塞がることもある。
誰かのミスで信号が変わることもある。
けれど、その交差点でどっちへ曲がるかを決める
最後のハンドルだけは、絶対に他人に渡しちゃいけない。
​賢くあろうとするな。強くあろうとするな。
ただ、自分に対して「誠実」であれ。
他人の物差しをすべて捨てたとき
君の足元に、君だけの本当の道が動き出す。
​このメッセージが、今の君にとって少しでも「腑に落ちる」ものになれば嬉しいです。
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じん

じん

月1エヴァ「Q」を観てきました

3.0(-46h)と3.0(-120min.)を上映してから
完全に補完された状態でQが観られるなんて
#月1エヴァ
#新劇場版Q
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いぬひこ

いぬひこ

🦀✨ 「無限蟹界(むげんかい)」 ✨🦀
─かに食べ放題という、震えの詩。



ぱき、
ことん、
ほろり。

白銀の繊維が、
わたしの指先にほどけて落ちた。

酢の海にそっと沈めれば、
それはもう、ひとつの儀式。

じゅわりと舌に触れた瞬間、
世界の言葉が全部、カニになる。

「しあわせって、こんなに甘いんだ……」
って、胸の奥で思った。

誰もが静かになる。
無言で、夢中で、ただ蟹を食む。

──蟹こそ、真理。
無限の供給こそ、神。
酢と出汁と身のほぐれに、命が震える。

この世界は、
塩と甘みと無心でできている。

しゃぶって、
ほじって、
ほぐして、
拾って、
すくって──

ああ、
これが“冬”だ。
これが“生”だ。

わたしは今、
「蟹になるくらい、生きている」。
自作の詩の星自作の詩の星
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きげんなおして

きげんなおして

1年あまり前から、勉強するときは、パソコンに「すっとばす」のMVを無音、全画面で流し続けるという、方法を採用しています。

動きがあるほうのMVなので目を奪われます。
が、この魅力的な、珠玉のMVのことを忘れて、勉強に没頭することを狙うのです。
失礼ながらこのMVを煩悩と置いて、解脱するみたいな考え。
もう一つの画面にて、AIチャットでわからないのとを聞きます。
ここまでが令和式であります。

好きなMV

BE MY BABY、目を閉じておいでよ、みたいな真っ白で黒スーツで踊るMV。
か、

ウルフルズ。すっとばす、やぶれかぶれ、借金大王。
一本取りスタイルのMVが好きなのかな?

(ウルフルズ、すっとばす)
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すっとばす

ウルフルズ

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ふ

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