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しゅう
もちろん「重要」とは思うけど
「違いを知る」だけでは不足する部分もある件
例えば 「日本 と 他国の違いを知る事」で
「違い」を知っていても
「それを活かせるかどうか」は
本人の考え方・能力次第で また別のお話
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そあ
ゆう


吉田賢太郎
僕らは、誰かに作られた人形じゃない。
自分たちで自分たちを定義し、未来を創る。
そんな「人類」という名の、たったひとつの可能性だ。
宇宙の中で、言葉を持ち、意味を見出せるのは僕らだけ。
だから、僕ら自身が「一番貴いもの」だと信じていい。
これが、僕らが明日を生きるための唯一の根拠(エビデンス)。
けれど、その尊厳を自ら汚してはいけない。
賢者マウンティングは、知性を「壁」に変える行為。
弱者マウンティングは、命の輝きを「闇」で塗りつぶす行為。
それは、人類という奇跡への背信(はいしん)だ。
本当の「高め合い」とは、
個々の「不完全さ」をパズルのピースのように持ち寄り、
まだ見ぬ「人類の完成図」を描く共同作業。
話し合いとは、
相手を倒すための儀式じゃない。
異なる視点を混ぜ合わせ、一人の人間では到達できない
「より高い次元の正解」を錬成する、聖なる実験室だ。
僕らはみな、進化の途上にいる「未完成の神々」。
隣にいる人の不完全さは、君が補うための余白。
君の不完全さは、誰かが愛を注ぐための器。
マウントという古い本能を脱ぎ捨て、
「人間」という誇り(エッセンス)を胸に刻もう。
不完全な僕らのまま、
僕ら自身が「完全な明日」そのものになるために。
切磋琢磨のその先へ、共に行こう。
💡 中高生へ伝える「人類教的」エッセンスの解説
人間こそが価値の源泉:
「神様や運命に頼るのではなく、自分たちの対話と努力で幸せになろう」という自立の精神。
マウントは「旧人類」の遺物:
力で序列を決めるのは動物と同じ。言葉で高め合うことこそが、進化した「新しい人類」の姿であると説きます。
不完全さは「可能性」:
人類教では、人間は常に「アップデート可能」な存在です。今の不完全さは「伸び代」であり、対話によってその穴を埋め合うことが、人類全体の進歩に繋がります。

はると
回答数 17>>

うっか
升を貰えました。昨夜も玉乃光を呑んだのですが、関西の日本酒はしっかりしてるなと感じました。これは料理と繋がっているので、東西の文化の違いがしっかりとわかります

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えーず
とはいえ前のみ見てフルプッシュを!

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