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2回目のAkira
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州

こぼね

え
友達厳選してそこで投稿した方がいいんか

ぴーなっつ

たぁ

吉田賢太郎
みんなで「悪いやつ」を見つけた
みんなで「石」を投げつけた
「あいつは間違っている」と言うたびに
自分が少しだけ、賢くなった気がした。
でも、気づいてる?
誰かを「正しく」叩いているとき
僕たちの顔は、叩いている相手よりも
ずっと怖くなっているかもしれない。
【この世界のヘンな仕組み(逆説)】
「優しさ」を守るために、誰かを「攻撃」する
(いじめを無くそうと言いながら、誰かをハブる)
「自由」に話すために、誰かを「黙らせる」
(違う意見を言う人を、怖がらせて消してしまう)
「みんな」で仲良くするために、「敵」を作る
(誰かを共通の敵にすれば、僕たちは一つになれる)
誰かが「間違えた」のは、本当かもしれない。
でも、それを「一生許さない」というルールは
いつか、自分が間違えたとき
自分自身の首を、ギュッと絞めることになるんだ。
SNSの数字(インプレッション)は、
僕たちの「怒り」を食べて、もっと大きくなる。
誰かを「バカ」にしたり、「下」に見たりする
**「マウンティング」**という麻薬は、
一瞬だけ気持ちいいけれど、心に毒を溜めていく。
「あいつ、キャンセルしようぜ」
その声に乗る前に、ちょっとだけ立ち止まって。
本当の賢さは、相手を叩き潰す力じゃない。
「自分も間違えるかもしれない」と思いながら
相手の靴を履いて、一歩だけ歩いてみること。
正義が、ただの「攻撃」に変わってしまう前に。
僕たちは、言葉という武器を
盾(守るもの)として、使いたい。
このポエムの「本質」まとめ
需要と供給: 私たちの「正義感」や「イライラ」が、SNS上の注目を集めるための「エサ」にされている。
危険性: 相手を叩きすぎる社会は、結果として自分たちの首を絞め、誰も本音を言えない窮屈な世界を作る。
解決のヒント: 自分が「賢者(正しい側)」だと過信せず、相手を「弱者(叩いていい側)」と決めつけない(=マウンティングの禁止)。
愛と感謝
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