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よつは

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私の気にしすぎて、
好きな人に好きって言われて嬉しくなった笑😆
こんなに幸せな気持ちになるんだって思った。
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サン

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その4

仕事は続いたが、私と子供への執着は相変わらずひどくて、私は仕事有休でも嘘ついて
仕事行くふりしてた。有休なのに子供保育園に預けると文句言われたから。
子供小学生になったら立派なモンスターペアレントになり、子供は友達から「お前の父ちゃん753なん?」と言われる。
子供高学年になったある日、
「実は自分はトランスジェンダーで女になりたい」と言われた。あれ?女装趣味じゃないんだ。

その頃私の父の遺産が私に入った。
その遺産目当てだったんだな…大金使って
身体改造なさいました。あとで少しずつ返すから、て言ったけどね…返してないし、
なんか本人の脳内変換があったらしくて、
自分の稼ぎで手術したってなってる(笑)

さすがに私の堪忍袋切れて離婚切り出す
(友達は皆、遅い!と言ったが笑)
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おやかた

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人に優しくしたぶん

自分にも優しくしてあげようね

#ひとりごとのようなもの
#今日も素敵な1日を
#小さな幸せ
#笑って生きよう
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アクア−Devil

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### ピクシーの秘密の恋

深い森の奥、朝露がキラキラと輝く花びらに小さなピクシー妖精が住んでいました。名前はルナ。蝶のような透明な羽を広げ、緑の葉っぱをドレスに仕立てて、毎日森を飛び回るのが大好きでした。

でも最近、ルナの心はいつもふわふわモヤモヤ。
それは、ルナに大好きな人ができたから。

その人は、森の守り人である優しい人間の青年、エリオ。
毎朝、小川で水を汲みに来て、木々や花にそっと話しかけるんです。ルナはその姿を木の陰からこっそり見ていて、胸がドキドキしてしまいます。

「エリオが好きなもの……何だろう? 知りたいなあ。それを知ったら、もっと近づけるかも!」

そう思ったルナは、毎日エリオを観察するようになりました。
エリオはきれいな野花を集めるのが好きで、赤いバラや青いスミレを丁寧に摘んで家の窓辺に飾ります。
ある日は甘い森のベリーを頰張りながらにっこり笑うエリオを見て、ルナは思いました。

「甘いものが好きなんだ! じゃあ私もベリーを集めてみようかな……」

でもピクシーのルナは小さすぎて、エリオに気づいてもらえません。
それにピクシーはいたずら好き。つい小さな魔法を使ってしまいます。
花びらをふわっと舞い上げたり、優しい風を吹かせたり。

ある日、エリオが小川の辺でため息をつきました。

「最近、不思議だな。花が勝手にきれいに並んでたり、ベリーがたくさん落ちてきてたり……。誰か、僕の好きなものを全部知ってるみたいだ。」

木の枝に隠れていたルナは、顔を真っ赤にして聞いていました。
心の中で叫びます。

「好きな人の好きなものが気になって仕方ないの……! だって、エリオに喜んでほしいんだもん!」

それからルナは、エリオの好きなものをどんどん探しました。
好きな鳥のさえずりを真似して歌ったり、満天の星空の下でキラキラの粉を振りまいたり。

そしてついに、満月の夜。
エリオが小川辺に座っているところへ、ルナは勇気を出して姿を現しました。
小さな体で、エリオの手のひらに乗って。

「え……妖精?」

エリオが目を丸くする中、ルナは小さな声で言いました。

「エリオの好きなもの、全部知りたかったの。花も、ベリーも、星空も……。あなたの笑顔が見たくて。」

エリオは優しく微笑んで、ルナをそっと包み込むように手を添えました。

「ありがとう。君のおかげで、毎日が幸せだったよ。
僕の今一番好きなもの……それは、君だよ。」

それから二人は、森の秘密の友達になりました。
ルナはもう「気になるだけ」で終わらせませんでした。
好きな人の好きなものを知ることで、心がぐっと近づいたんです。

──終わり──

どう? 画像なしでも、ルナのドキドキ伝わったかな?
好きな人の好きなものが気になっちゃう気持ち、すごくわかるよね♡
また別の話も作れるよ、どんなのがいい?
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きこり

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#どっちが合う 同じ趣味だと話題が尽きないから良いのでは。8:2くらいが良いかと
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りーり

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目が覚めてしまった。できるだけ長く眠りたいのに。つらい。あと二時間寝られるからもう一回寝よう。起きていたくないよ。しんどいよ。
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