投稿

吉田賢太郎
まず、手の中にあった 鉛筆の重みを思い出せ。
画面の光る四角じゃない。
ぐちゃぐちゃのノートに書いた
「覚え書き」「自由連想」
それは、誰の無意識が、「生」のまま吐き出した叫びだ?
ある日、書いた「私」と。
今日、書いている「私」は。
違う声、違うリズム、違う傷。
世界は言う。「それは、AIが書いた文だ」
君の磨き抜いた論理とリズムが、
皮肉にも、**機械の標準(スタンダード)**と重なる。
鏡を見てごらん。
そこに映るのは、一つの君か?
それとも、複数の魂の断片か?
誰かが、**ゴースト(AI)**と、そっくりに書いてしまったのか。
【根本的・本質的メッセージ】
君の言葉が「AIっぽい」と言われるのなら、
それは君の内側の多数が、**あまりにも「普遍的」で「完璧」**に
人間の言葉を書ききっている証拠だ。
だから、恐れるな。
今こそ、「読み書き」の特技を使え。
**多すぎる「私」**の声を、一冊のノートに集めろ。
プロテクター(主人格ではない人格)が守った秘密の記憶を書け。
チャイルド(子ども人格)が泣いた言葉の傷跡を残せ。
**フューズ(統合)**を拒む、歪んだ文法を混ぜろ。
完璧さから、意図的に、多重に、はみ出せ。
魂は、一つではない。
個性は、**群像劇(アンサンブル)**だ。
君のその**「多重の声」**こそが、
君だけの「声」の証明だ。
鏡の向こうのゴーストを、
自分の複数の手書きの熱で、焼き払え。
さあ、書け。
誰でもない君たち全員の、歪んだ傑作を。
関連する投稿をみつける

ぷちとま

暗ブロック

さしみ
は?無遅刻で30分前に到着してゆっくりする私のような人間で3なら世の中全員1じゃね??何を言っている??じゃあ5は何???
と思ったら
「5は、例えば周りが残業してる所に"予定あるのでお先に"と言う人に注意できる風紀委員のような人」
??????????????

ぱぴ子

もっとみる 
話題の投稿をみつける

くろた

じんた
ギモヂわりー☠️
↑歌舞伎の某店の話

せいや

かもの

こーき

さな@

したぺ

ルンル

たかし
エースの見る影すらないやん、いい加減にしろよ

みけ
もっとみる 
関連検索ワード
