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まりな

まりな

(自分以外にはどーでもいいこばなし)

しごおわに、
なまら雪降ってて寒かったからすぐに地下街へおりて、
コーヒー☕️のみたいなぁ…😭って
あるビルのコーヒー屋さんをちらっと見たら、
(別の階のお店に用があって、エスカレーターから👀)

すごく雰囲気がすき…!な店員さん👦🏻が居て
ちょっときゅんとしました。
しかもひとりで店番?してて他に誰もいなかった。
スウェット?パーカー?にエプロンってシンプルな格好で豆挽いたりなんか作業しててちょっと和ませてもらった
ありがとう😊笑

裸眼だし遠くからだからもしかしたら
全然わたしの中で思ってる顔じゃないかもしれないけど
リアルで久々に素敵だな〜って人見かけたっていう
ひとりごとです
#仕事終わり
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コメント

コウ

コウ

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ほっこりです[照れる]そういうの気分上がりますね✨😆

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まりな
まりな
上がりました〜[目がハート] なんか食べ物系の小説のはじまりみたいだなって思いました☺️🫶 札幌はインバウンドの方が多いから、癒された!
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yuki

yuki

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お疲れ様です(。・ᴗ・)_🍵 帯広も雪降ってます[泣き笑い] 雰囲気が良い店員さん居たんだね👀✨

返信
まりな
まりな
お疲れ様です🍵 帯広…!降雪量凄そうですね[大泣き] なんかしかもまた気温上がって溶けるとかどうとかやってますね… ひぃぃ[目が回る]って感じです…!
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きむちなべ

きむちなべ

昨日ビアンキ乗ってる女の子を見かけて脳内が弱虫な炎で占拠されたので久々に聴いたんだけどめっちゃ盛り上がるやんおい朝聞くのにいいわ

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第3章 昔と今(01)

葉凡はいわゆる「出世」を果たしたとは言い難かったが、いくつかの理由と経験から、今ではそれなりの資産を持っていた。つい最近、彼はちょうどメルセデス・ベンツを購入した。価格帯で言えば、劉雲志のトヨタよりも高価なものだ。しかし、それをもって身分や地位を測るのは、どうにも俗っぽい気がしてならなかった。

十数分後、葉凡は車を「海上明月城(かいじょうめいげつじょう)」という場所へと走らせた。

ここは飲食とレジャーが一体となった超高級エンターテインメント施設で、黄金地段に位置し周囲は非常に賑わっている。駐車場に並ぶさまざまな高級外車を見るだけで、この場所を利用する顧客層が窺える。

大学を卒業してまだ三年。大多数の同級生はいまだ出世とはほど遠い。葉凡は、このような場所を同窓会の会場に選ぶのは、少々贅沢すぎる気がした。

駐車場を出て「海上明月城」の前に足を踏み入れた時、彼はすぐにいくつかの見慣れた姿を発見した。参加しに来た同級生たちだ。中には三年ぶりに会う者もいる。

「葉凡!」
と、その時、清秀で物静かな青年が彼に気づき、笑顔を浮かべて迎えに来た。
「これは君の間違いだよ。地元の名士である君が遅れて登場するとは。むしろ君がこの同窓会を企画・主宰すべきだろう?」

この青年は王子文という名前で、今回の同窓会の主催者の一人だ。大学時代から非常に活発な人物で、この三年間は別の都市で順調にキャリアを重ね、資産も相当なものになったという。

他の数人も迎えに来て、三年の月日を感じさせないほど仲睦まじい。

どうやら王子文はここで誰かを待っていたらしい。彼が海上明月城の前でわざわざ出迎えるような人物は、限られている。

王子文は聡明な男だった。ここで一人佇んで待つのは得策ではないと判断し、談笑しながら先頭に立って、一同を施設内へと案内した。五階には小型のビジネスセンターがあり、三十人から五十人の会議に利用できるスペースがすでに予約されていた。

今や外はすっかり日が暮れていた。同窓会に参加する同級生たちも、ほぼ揃いつつあった。

彼らの到着で、場の雰囲気は一気に賑やかになった。多くの者が迎えに来て、再び集まれたことに、時の流れと空間の錯覚を感じる。恍惚としていると、大学時代の光景と重なる。

卒業して三年。皆もう二十五、六歳だ。結婚している者もいれば、二人はすでに小さな母親になっていた。

それぞれが異なる人生を歩んでいるが、総じて大多数の同級生は凡人だ。昔の理想や抱負は、時間の経過とともにすり減り、消えかけている。平凡な生活の中で、現実を受け入れている。

夢は遠くへ去り、大多数の者は自分がただの凡人であることに気付いていた。

王子文に連れられて、葉凡は会場の反対側へと移動した。よく観察すると、ここにいる同級生は、出世しているか、家柄に恵まれた者たちばかりだ。

「葉凡、遅れて来たんだから、罰として三杯飲んでよ。」
「三杯じゃ足りないだろう?君たちも葉凡の酒量をなめてるね。」

林佳もこの席にいた。鳳眼に切れ長の目元、しなやかな長身と美しい曲線美。その姿はセクシーで魅力的だった。

「さっき来たばかりで、私たちのことを美女扱いするなんて。罰だわ、絶対に厳しく罰してあげる!」
男女問わず一致団結し、刃を研ぎ始めた。

劉雲志はこの街に一定のコネを持っているため、当然この小グループにもいた。彼はどこか投げやりに言った。
「タクシーを待つのに時間がかかると思ったけどな。」

この言葉で、場の空気が一気に冷え込んだ。在席の者全員が、劉雲志と葉凡の大学時代の因縁を知っている。彼がこの街で順調にキャリアを重ねているのに対し、今わざわざ葉凡がタクシーで来たことを指摘したのは、意図が透けて見えていた。

他の同級生たちもこの状況に気づき、視線を向けてきた。だが、葉凡はそれを気にする様子もなく、クスリとも笑って何も言わなかった。

「周毅を迎えに行こう。」
王子文が話を逸らし、その場を去っていった。

林佳は二人の女子学生と化粧品の話に花を咲かせ、いくつかのブランド服についても話し始めた。他の者たちも昔の楽しい思い出話をし、先ほどの短い沈黙はそれで終わり、また賑やかな雰囲気に戻った。

だが、先ほどの出来事があったためか、場の雰囲気は多少微妙なものになっていた。葉凡を罰するという話は誰もせず、かわりに劉雲志を取り巻く会話が増えていった。
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阿呆( ᐙ )

阿呆( ᐙ )

寝坊したけど元気に1日過ごします
寝坊しときながら学校に遅刻しません!!
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むじな

むじな

ネフェルさんって美人さんではあるけれど、顔の造りはかわいい系だよね(唐突)
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ティス

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頑張って6時30分に家を出て、会社の駐車場まであと少し…合計2時間になる予定😇
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らいき⭐️🌈✨

らいき⭐️🌈✨




お姉ちゃんとお姉ちゃんの友達らしき
人2人と甥っ子と出かけてた。
帰りにコンビニに寄ったけど、私と甥っ子は
車で待機してた。私が手に持ってた蒙古
タンメンを、ちょーだいって言ってきたけど
2歳の子にはまだ早すぎるよ〜💦これはまだ
メ!なの💦って言ったら泣きそうだった💦
家に帰ってから、甥っ子が持ってきたコンソメ
スープ?をレンジで10秒温めて、食べさせて
あげた。食べ終わってリビングの横の部屋(夢
と現実とは全然異なる家)で犬(実際には飼って
ない)と甥っ子と何故か妹と遊んでた。
途中3段だけの階段の部分からすんごい音が
して、見に行くと星型の大きなガラス?が
屋根から落ちてた。大事件だ!って思って
お姉ちゃんに階段に穴が開いてる!!って
言ったら形相を変えてお姉ちゃんがやって
きた。何故か1部壁がガラス張りで一瞬
知らない男が見えた。私はアホだから大声
で、あぁ!!!誰!?!?って言ってしまって
相手は逃げるどころか、こちらを狙って銃を
何発も放ってきた。何故か部屋がコンビニの
棚みたいなのがたくさんの部屋になってて、
死角になるから、みんな棚の後ろに隠れて!
って言ったのに、お姉ちゃんの友達(男)は
その犯人を捕まえようとしてた。私は完全に
顔を見てるし覚えてる!って思ったけど、
後に似顔絵描けないかもって思って、一か八かで写真を何枚もカシャカシャ撮った(棚のところから手とかだけ出して、連写💦)ところで目が覚めた。
今でも犯人の顔覚えてる💦怖い💦
目が大きいちょっと色黒で、細身で身長は
そんなに高くない外国籍(っぽい)男💦
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rizky🐰🦦

rizky🐰🦦

チビ達送り出して朝家事も完了☺️✨
ゆっくりメイクするか💄
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おにがわら

おにがわら

私と仲良くさせてもらっている大先輩(70歳くらい)の昔の仕事が、世界各地の港で荷物を上げ下ろしする事だったんだけど、その人の話を聞くのが本当に楽しい。その方曰く、1番寒かったのはアイスランドとカナダ沖で、凍った海に浮かぶ氷を見ながら仕事してたって。1番暑かったのは赤道直下の国で、でもシンガポールやインドネシアの辺りは街並みが美しかったそう。治安が悪かったのは、南アフリカのケープタウンで、街だけじゃなくて海上の波も荒くて怖かったんだって。そして、滞在していて楽しかったのはブラジルの街で、居心地が本当に良かったそう。でも、「1年半ごとに帰ってくる日本の空気がやっぱ1番だったな」としみじみと話してくれた。人生経験豊富すぎて羨ましい。ちなみに、その仕事で地球を2周したんだって。
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