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しゅう
「貨幣の価値」(円の価値)について
どれほど真剣に考えた事があるのか
いつも思う事がある件
そもそも「貨幣」は
日本国内であれば あまり意識にしにくいけど
「貨幣に 価値が存在する」という事で
一定の「貨幣価値」が生まれる
例えば 「円の価値が 低くなる」と
それは 言い換えれば
「ただの紙切れ」にもなりかねない
今の「日本の円」というのは
「劇的な円安」であって、
従来の 2010年頃の円よりも
「安い価値」になっている
(例:2010年頃 1米ドル=90円前後)
つまり
日本人が所有する「円」(預金・現金等)は
2010年頃に比べると、2/3程度の価値に、
「円安」で下がっている
(例:2025年 1米ドル=140~160円前後)
要するに
「同じように 1万円札」をもっていても
その「1万円札」の「貨幣価値」は
2010年の頃より下がっている
また「物価高」となっているという事は
それも「貨幣価値が下がっている」という事
例えば
2010年頃に「100円」で買えた野菜が、
2025年頃には
同じ野菜が「200円」になってるとすれば
それは 「物価高」の様に
「単純に 価格が上がっている」だけではなく
言い換えると「円の価値が下がっている」という事
要するに「物価高」という言葉は
「国内の物価の上昇」だけではなく
更に「円の価値が下がっている状態」で
つまり「インフレーション」(インフレ)が
発生しているという事
「インフレーション(インフレ)」とは
「物価が上がる」だけじゃなく
「貨幣価値が下がっている」ということ
つまり 日本が危機的状況な理由には
日本に住む日本人の皆さんが保有する
「資産・貯金の円(貨幣)」自体が
「価値が下がっている」という事
「円安」(インフレ)は
「物価上昇」だけじゃなくて
国民が保有する「資産・現金」(円)の
「価値を下げてしまう」という事になってる
もっと別な角度で言うと
「日本で働いて得る『円換算の給与』」自体も
「価値が下がっている」という事
要するに 他の話でいえば
「不動産の価格上昇」なども
それは、「外国人からの需要増」だけじゃなく
「不動産価格が上がっている」というのは
「円の価値が下がっている=インフレ」も
要因に関わっているという事
「円安」というのは
「日本から、輸出を増やしてGDPを増やす」というだけじゃなく
● 「物価上昇」=「インフレ」
● 国民が所有する「貯金・資産」の価値低下
● 給与(円)の価値の低下
色々な「影響」を 国民に与えているお話
コメント
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✯やよ♡ ✯🦍
回答数 4>>

𝔞


かたりたまえ
回答数 41>>

...す
バタバタしてずっと放置でした🙏
そして連絡返せない状態で
男女共に絡んでいた何人かの方に
ブロックされてたw
まあ…返信できなけりゃそうなるか

のっち🏳️🌈✨
元気ってね、出そうとして出すものじゃないことが多い。
だから「元気を出す方法」じゃなくて、落ち込みから少し浮上する方法を伝えるね。
まず「元気出さなくていい」と許す!
落ち込んでいる時に一番つらいのは、
こんなんじゃダメ!早く立ち直らなきゃ!
って 自分に言い聞かせること。
だから最初にこれだけ。
「今は落ち込んでる。以上!」
理由も解決も要らない。これだけで、心の緊張が少し緩む。
体を、少しだけ動かす。
大きなことはしなくていい。
窓を開けて空気を入れ替える。コップ一杯の水を飲む。肩をゆっくり回す。顔を洗う。
気分を変えるより、血流を変える。心はあとからついてくるんだよ。
安心する刺激…?を入れる。
元気な刺激はいらない。安心する刺激でいい。
毛布にくるまる、温かい飲み物、静かな音楽、好きな匂い、これは心に、今は安全だよ!と教える行為。
考えるのを一旦やめる…技…スキル?
落ち込んでる時の思考は、だいたい正確じゃない。
だからこうしてみ?
「これは、今の気分の考えだから、保留!」
答えを出す必要はないんよ。考えを棚に置く感じ。
元気の正体を知っておくといいかな。
実は、元気って、前向き、やる気、明るさ、じゃない。
少しマシ!これ以上悪くならない!これも立派な元気なんだよ。
今日は、昨日より10%マシ、泣けた、休めた、それで十分。
どうしてもしんどい日は、元気を出す日じゃなくて…生き延びる日でいいんだよ。
何もしない! 早く寝る! ここに来る!
それができたら合格。
あなたは今まで、ちゃんと考え、感じ、背負ってきた人なんだと思う。
だから落ち込みも深い…でもそれは、心が生きている証拠。
元気は、無理に引きずり出さなくていい。静かに、戻ってくるのを待っていれば良い。
今のあなたに一番必要なのは、励ましじゃなく、休息だよ。
ここにいるだけで、今日はもう十分頑張ってるよ。

吉田賢太郎
年齢が同じだから「タメ」なんじゃない
心が同じ高さにあるから「タメ」なんだ。
「〜です」という服を脱ぎ捨てて
「〜だよね」と笑い合うとき
そこには、年上も、年下も、男も、女もない
ただの「あなた」と「わたし」がいる。
でも、忘れないで。
服を脱ぐのが恥ずかしい人もいれば
裸の言葉を「攻撃」だと感じる人もいる。
それは、彼らが弱いからじゃなくて
自分を、そして相手を、守ろうとしているだけ。
「何を話すか」を気にしすぎて
心が黙り込んでしまったら、もったいない。
大事なのは、敬語の数じゃなくて
言葉の中に「上も下も作らない」という決意。
マウントをとって、誰かを踏み台にする言葉は
どんなに丁寧でも、ただの凶器。
敬意を持って、対等に差し出された言葉は
たとえタメ口でも、最高の贈り物。
属性なんて、ただのラベルだ。
大事なのは、そのラベルの裏側にある
たったひとつの「魂」に向かって
あなたの言葉を、まっすぐ放つこと。
このポエムの「本質」のまとめ
タメ口の本質: 年齢が同じ(実年)ことではなく、**「魂が対等である」**という態度のこと。
敬語の本質: 相手を突き放すことではなく、**「あなたを尊重しています」**というサインのひとつ。
一番大切なこと: 形式(タメ口か敬語か)に縛られて言葉を失うより、**「相手を自分より下に置かない(マウンティングしない)」**という心を言葉に乗せること。
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本当にツアーが終わったのだと感慨にふける

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(あと外国人集団小声だけどうるさい)

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くまさん
わかりやすい説明ありがとうございます