投稿

晴
回答数 12>>
年賀状 干支にないけど ネコ書いた
雨は水 涙は無色 雪は白
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かい

おりん
もう立ち直ったと思ってた。供養してあげようと思って財布からエコーを出しこんなにも元気に育ってたのに。って思ったら涙が出てきてまだこの子を手放せないって。財布はお金のエネルギーの場所だから違う所に移そうと思って今は探してるところ。寒いけど紙袋の中で保管中。6年も私のそばで支えてくれた。もう自由になっていいからね。あなたの保管場所はしっかり見つけるから。

新井孝弘
ガンダムのプラモデル(集めるだけで作って無いです)
カラオケ(自分の好きな音楽だけ、ゲームやアニメの作品で使われているBGMなど)
ゲーム(ドラゴンクエスト10オンラインしか最近やってないです。月額1500円です。)
料理は作れません。買って食べる紹介ならできると思います。
行きたいお店もあるので行きたいです。(フランス料理やイタリア料理、中華料理店、あとは地元などで買えるお菓子や惣菜)
旅行はしたいです。ホリエモンの記事みたいに今日は〜した。みたいに体験を記録出来たらいいです😊




ブロリー戦闘開始

comesunday
回答数 7>>
中学生の頃、マニアックな雑談が好きな英語講師のオッサンがいて、何のきっかけでか忘れましたが、突然クラスの生徒に向かって「色ってなんだ?雪は白いっていうのは正しいか?」と訊いてきました。
咄嗟に、「よく見れば透明」と答えると、「何だそれは。どういうことだ?」とか言ってきました。
その話の詳細は覚えてませんが、結論は、モノの色は、「人が見てそのように(赤く、白く、青く、など)見える」ということでしか定義できないという話でした。
当時、私は、光の色は波長に対応付けられると思っていたのですが、そう言えるのは短波長単位相のレーザーのような光だけで、人が普段見る自然界の光はそうではく、異なる波長、位相、向きの光が多様に混合された状態を知覚しているので「全ての/殆どの人の目に赤く見える光」であることの必要十分条件となる「物理学的に〇〇の特性を持つ」条件を見つけるの非常に複雑で困難な問題だと気付きました。
そこからさらに、この問いの問題に近づけるために「反射光がXXXの条件下で人の目に赤く見える物体の物性」を必要十分な物理学的条件を考えると、これはさらに難しい問題です。
つまり、色とは、例えば誰かが「赤く見える」「青く見える」、、、といった対象をそれぞれぞれ集めて、対象どうしの共通特性値として「赤」「青」、、、と、ラベルをつけ、対象同士のラベル共通性について観測者の合意が得られたものを色の名前として認識しているのであって、実は、「赤」とラベルづけている対象の色が異なる観測者間で「同じ色」かどうかは確認されたことがないわけです。
なので、今のところ、この問いの答えになる「色」の同一性を定義する方法は、物理学的にも認知科学的にも、広く認められた一般的なものが存在しないと思います。
ニューロマーケティングなどの脳科学と塗料の開発などで応用されるような光学物性の研究が進んで、いつか誰かが方法を見つけるかもしれません。
とはいえ、なにせ数十年前に、どっかの大学の哲学科講師のオッサンが、副業の塾講師バイト中に、中学生相手のつまんないジョークのネタにしてたわけですから、昔からそれなりに知られた問題なのでしょう。
今さら、明確な経済的動機がなければ、わざわざこの研究のために人手や資金や時間を使う人はいなさそうだと思います。

教祖🪬
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あき

りーー

みゅう

しゅが

ジョー
えーーーーー凄い選曲だ...

ひっつ
抑え候補の新外国人を探した方が良いんじゃない?

ケン@2
守備位置イジるのは早いのやんやねん。
藤川球児は良くも悪くも投手過信し過ぎ。
マジで一番言いたくないこと言うけど、
この試合に限っては岡田の方が上手に試合したぞ。

ツチノ

🦑( '-'

ま
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