投稿

ぐま
それから、ヴァレリーが私と相性の良い詩人でよかった。
「海辺の墓地」以外にも楽しんで読めそうだ。

関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
誰かを黙らせることが「論破」だと思ってた?
でも、相手の口が止まっても
その心は、一歩もあなたに近づいていない。
正論は、ただの硬い石。
ぶつければ相手は傷つき、壁を作る。
「賢者」を気取って上から叩いても
残るのは「孤独な勝利」という名のマウンティング。
本当にすごいのは、相手を倒すことじゃない。
相手が自分から「そうか」と
うなずける「橋」を架けること。
歴史という名の「持論」で、足場を固めよう。
(それは、先人たちが残した知恵の地図)
経験という名の「仮説」で、体温を伝えよう。
(それは、あなただけが知っている命の景色)
時には、鋭い「打撃」で目を覚まさせ、
時には、優しい「関節技」で、
相手の頑固さを、ふわりと解いてあげる。
パンシェクシャルな僕が、君と話したいのは
正しさを競う「競技(ディベート)」がしたいわけじゃない。
君の哲学と、僕の哲学。
その重なりに、新しい「真実」を見つけたいんだ。
完璧な納得とは、
相手を屈服させることじゃなく、
二人の間に、心地よい風を通すこと。
さあ、今日はどんな言葉を差し出そうか?
「勝つ」ためじゃなく、
「伝わる」ための、あなただけの技で。
このポエムの「本質」解説
マウンティング禁止: 上から目線の「正論」は、相手を遠ざけるだけだと伝えています。
歴史(持論)と経験(仮説): 理論武装(外側)と実体験(内側)の両方が、説得力には必要だという構成です。
打撃と関節技: 強く言うべき時と、相手に気づかせるように導く時の「使い分け」の重要性を示しました。

なおちゃん


れる


おさば


樽爺(たると) ±0
その日は夜更かしして昼から1日中寝てたから、そのまま夕飯も食べずに、そのままニ度寝したよ。
でも、それからかな 食欲はあるのに食べる量が減ったんだよね。
あと少しで食べきれそうって量でもう限界になる。
美味しいなって思いながらも、ある程度食べると吐き気がするんだよね。
だから、最近外食するにも「食べたい」じゃなくて「完食できそうなもの」で店選んでる。
サイゼ入っても大好きなカルボナーラ残すから、ピザしか食えない…
ギリ食べきれそうって、ラーメンやうどんなら食べやすい。
本当はカツ丼とか丼ものをガッツリ食いたい。
でもステーキやハンバーグでギリギリだった。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

プリテ

るるー@

🌸はな

とみお
与田ちゃんもTシャツ作って
#yodatalk

詠世
続々人が戻ってくる

いっと
万力いる?

こにし

トマト
気が変わってまうじゃん!!

せいや

とっし4
剣っぽい動きあったな
#ゴジュウジャー
もっとみる 
関連検索ワード

