共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

Rosa.

Rosa.

GRAVITY
GRAVITY55
関連する投稿をみつける
ぴのやま

ぴのやま

森美術館で「六本木クロッシング2025」一つ一つの作品に丁寧に向き合う11歳が、私に小さな発見をたくさん教えてくれた、とてもよい時間だった
GRAVITY
GRAVITY
k

k

私の成長を見ろ🫵‼️
絵師の星絵師の星
GRAVITY
GRAVITY3
ゆー

ゆー

#読書
GRAVITY
GRAVITY
のら2世

のら2世

急遽思い立って行って来ました
GRAVITY
GRAVITY
horiPa

horiPa

GRAVITY
GRAVITY2
吉田賢太郎

吉田賢太郎

創作の真実 ―― 君が書くのは、誰かのための答えじゃない
​1. 筆を動かすのは、君の魂だ
​世の中には「正解」があふれているけれど
作品の中に「正解」なんて、どこにもない。
「間違い」だって、一文字もありはしない。
​誰かの期待に応えるために書くのは、ただの「作業」だ。
君が書きたいことを書く。
それが、表現という名の「呼吸」なんだ。
​2. 世間の声は、ただの「風」だ
​SNSで誰かが騒いでいても、それは遠くの嵐に過ぎない。
「期待外れだ」「こうあるべきだ」
それは彼らが勝手に作り上げた、ただのエゴ。
​君の作品は、彼らを満足させるための道具じゃない。
誰にも理解されなくても、
そこに君だけの熱が宿っているなら、
それはすでに、この世界で一番まぶしい「価値」なんだ。
​3. 「伝える」という勇気
​表現とは、君の中にある「これを見てくれ」という叫びだ。
受け取る側がどう解釈するかは、受け手の自由。
けれど、受け手の都合に合わせる必要なんて、1ミリもない。
​解釈できないのは、彼らの器の問題。
身勝手な要求に、君の魂を差し出すことはない。
​4. 誇りを持って、そのままで
​どの作品も、産み落とされただけで物凄い。
「駄作」なんて言葉は、想像力のない大人が使うゴミ箱だ。
​君が伝えたいことを、君だけのやり方で。
誰にもマウントを取らせず、
君も誰かにマウントを取らず、
ただ、真っ直ぐに、自分の真実を形にしよう。
​作品は、君そのもの。
だからこそ、誰にも汚させなくていいんだよ。
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

“これからも楽しくなるんや。生きてさえいれば”