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ぷる

ぷる

分かった。凹むことがあったとしても、これが運命だった。と思って少しでも足をとめないこと。切り替えることを目標に。ヒプマイに会えて良かった。
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縁 -ENISHI-

ヒプノシスマイク -D.R.B- (どついたれ本舗)

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てるぺい

てるぺい

彼女からメッセージがあって、娘が
『熱出してごめんね。いろいろありがと』
とか言ってきたらしいからそんなん気にしないでゆっくり休んで早く元気になってほしいわ😭
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KYマテオ

KYマテオ

高市はドラムが上手いからドラマーになれ、と。
じゃあ志位はピアニスト。
メロリンは役者に戻るしかないな。
コメントしたいのに閉じてるのは壁打ちだから。
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Makoto

Makoto

怒ることってある?怒ることってある?
まぁ、滅多には怒らないけど、怒るよ🤭
すごーく疲れるから嫌だけど🙄
それにSNS始めてからは、SNSで愚痴吐いて終了がほとんどかなぁ🤔
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みあ

みあ

年齢ってそんなに重要?
どんなに歳離れてたって結婚したら一緒やん。
年齢なんてただの数字やんか
何をそんなに気にするんやろ...
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ジョイ

ジョイ

人間不信の根本的な理由が
虐待や育児放棄による愛着の問題やトラウマ以外にも

バウンダリーを侵害されるのが
苦痛なんだって事に気がついた

前述の通りの状況下で
親の事を信用してなかった
最も身近な人間が
いつ豹変するか分からなかったので
出来る限り親の都合のいいように

おどけたり
愚痴を聴いたりしていた

その名残で
人間関係全般に対して
「バウンダリーを侵害される」という「観念」があるみたいだ

だから、他人と一緒にいるのが苦痛で仕方がなかった

でも、この「バウンダリーを侵害される」という観念を取っ払う為の方法を見つけた

それは
全ての人間関係を「精神的」に断つこと

恋愛という関係性からも「降りて」
家族という関係性からも「離れて」
社会的な関係性からも「疎遠になる」

特に、社会的な関係性からは
生きるうえで
必ず関わっていかないといけないので
難しい問題だ

要は、見捨てられればいい
この人間とは関わろうと思わない
そう思われてはじめて「自由」になれる

「利用価値」がなければ
相手が「バウンダリー」を侵害して来ようとはしない
そして
ようやく殆ど全ての関係を整理することが出来て

「安心」することが出来た

他人はわざわざ自分を利用するために
「バウンダリーを侵害してこない」
そう思えたので
「神経」が安心を学習した

これからは
人付き合いに関して
以前のように
苦痛を感じながらではなく
バウンダリーを保ちながら
人と関わっていける

これでわざわざ
明け方に買い物に行ったり
人のいない道を
歩いていかなくても
良くなってくると思う


年末年始にかけて地獄だったけど
やっと光明が見えはじめた

これからは自分のバウンダリーを守りながら
他人と接していこう
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ムッキー🐈

ムッキー🐈

弁護士の方はしばらくステイ!
て事は当面の相手はアイツだけ
3ヶ月以上の停止喰らわせてやる
٩( 🔥ω🔥 )و
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たちぱな

たちぱな

むっちゃ心穏やかになれた、、、
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トーマ

トーマ

【最近の日本映画を観て感じたこと①】

あたり前だけど、僕は評論家などではないから、小難しい理屈を捏ねようとか、「良い」「悪い」で作品をジャッジしようなどとは思っていません。あくまでも個人的な体感として、感じたことを書くだけです

【1950年代〜1960代】
日本映画は興行的にも作品の質的にもピークを迎えました。黒澤、小津、溝口、成瀬などの巨匠たちは次々と世界的に評価される作品を作り、また新人たちも自由な作風で自分たちの才能を世に問い、観客の鑑賞眼も上がりました

【1960年後期〜1970年】
テレビの普及により徐々に観客の足は遠のき、幾つかの映画会社が倒産しました
この頃から日本映画は詰まらないという認識が広まり、映画制作者は危機感を持ちました

【1980年〜1990年】
映画よりテレビドラマの方がトレンドとなる時代となり、徐々に(すべての作品ではなく)映画とドラマの差異がなくなりはじめました
観客はセリフだけでストーリーがわかる「ドラマのような映画」に殺到し、映画はオリジナリティを失ないつつありました

【1990年後半〜現在】
アニメ、SNSの全盛期時代。サブスクなどにより映画は自宅で気軽に楽しめるようになりました。時間もお金も損をしたくない、コスパ、タイパを重視する観客はSNSなどで作品の評判を確かめ、ますますわかりやすい作品に流れ、またサブスクではセリフがない場面を早送りすることが若い世代で普通になりつつあります

前提はこんな感じです。本題は次の機会に

#映画 #ドラマ #アニメ
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