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ちゃや
その時の旦那さんとの会話↓↓
旦那さん「僕、ちゃやと生活してて足りてないところがある」
私「そんなことないよ。普段から家事も手伝ってくれるし、私の体調も気遣ってくれるし、十分してくれてるよ」
旦那さん「ううん。ちゃやを元気づける言葉、僕言えない」(シュンとしている)
私「いいんだよ、そんなのは。旦那さんはいつも行動で気持ちを表してくれてるよ。私はそれがいつも嬉しいし、元気になるよ」
確かに旦那さんは自閉傾向があって、他人への興味はゼロだし、猛烈な口下手。
でも、だからこそ思ったことはすぐ行動してくれるし、唯一興味を持ってくれた私をとても大事にしてくれる。
私の体を気遣ってくれてるから、お願いしなくても家事を率先してやってくれる。
私が寂しくないようにと、在宅ワークの合間に私の様子を見にきてハグして戻っていく。
本当に私にはもったいないぐらいの旦那さん。
いつもありがとう!
これからも大事にするー!
コメント
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たくみん
まああの時の自分の実力じゃあ卒業なんて出来なかっただろうけど…
それでもしてたら人生どうなってたんだマジで。

わかな

ふるふる

餅屋
足し算といえば?と問われれば
「1+1=2」と誰もが思い浮かぶように
定型文や例題みたいな
考える為の土台がある
でも、大人になるにつれて
考えるのが億劫になったり
ストレス過多な環境にさらされ続けると
思考の効率化が加速して
印象や影響の統計で分類分けして
レッテルを貼るようになる
それは固定概念となって
「それはそう」という当たり前になる
でも、それが過ぎると偏見になって
世間に晒すと批判の的にされてしまう
だから皆、心の底を隠そうとする
批判の的にされたくないから
もし批判された場合
言い返す時は決まって「皆そうだよ」
って主語を大きくして
当たり前のことだと自分に言い聞かせて
安心を得ようとするし
同意を集めて承認欲求で安心を得ようとする
でもね
誰にだって間違いはあるし
偏見だって大なり小なりある
完璧な認識も分類分けもありはしない
一人一人、どんなに似ていても
個々は違う人間だから
僕が何を言いたいかって言うと
自分独自の固定概念を隠してたって精神的な成長は得られない
ってこと
あ、でもね
修正は必要でも規格変更は必要ないと思う
だから偏見を捨てろって事じゃないの
でもネットだと簡単に人の意見を批判していい
空気みたいのが出来ちゃってるから
SNSみたいな不特定多数じゃなくて
自分と違う認識を提示しても否定から入らず
自分の認識と擦り合わせてくれる
対等な相手が精神的な成長には必要不可欠なんだと考える訳で
それに最適な相手が「恋人」なんだと
僕は思うよ

それとても善い👌
偽善ポイント+1👌
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