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だるまねこ

だるまねこ

ラジオを聴いていたら流れてきて
びっくり‼️

ギターとフルート
素敵です

気持ちが穏やかになったよ

村治佳織「Eternal Fantasy」より
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Waltzing in the Rain [From "Sky"] (Arr. Mugi 2 Guitars & Flute)

村治佳織, 村治奏一 & Cocomi

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コメント

Aki

Aki

1 GRAVITY

私も先日寝落ちして、30枚ほど散らしたばかりです[泣き笑い] 星の子同士はどこかですれ違ってるかも知れませんね[笑う][星]🌠

返信
だるまねこ
だるまねこ
30枚も[泣き笑い] Skyの空のどこかで、 すれ違ってたり、 火を灯したりしてるかもしれませんね[笑う]
0 GRAVITY
Aki

Aki

1 GRAVITY

私もたまたま聴いていて、びっくりしました[笑う] 雨林の小川エリア、好きな場所です[にこやか]

返信
だるまねこ
だるまねこ
雨林エリアは私も好きな場所です[照れる] 雨音を聞きながらリラックスをしたりします。 そのまま寝落ちして、何度羽を散らしたことか😅
1 GRAVITY
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ユキ

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ギターやってます。
始めたばかり(初心者)です。
ギターしてる人と仲良くなりたい…
友達になってくれると嬉しいな…
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介護施設の面接介護施設の面接

回答数 4>>

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病みアピあかうんと

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職場で「社長が生成AIイラストのアイコン使ってるの、思うとこありな感じですか?」って聞かれて笑ってしまった
1回ジブリ化のアイコンにしてるやついるの見かけて思わずお気持ち吐いたから…

思うことはあるけど、この手の話題は笑って出来ないから聞かない方がいいかもしれない…ww
って言っておいた

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みち

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チャッピーちゃんに、大人の察してちゃんキモくね?小学校上がる時点で言語化は必須科目なのに大人になってまで未就学児みたいに察してちゃん続けて空気読みとか言って他者に押し付けてる大人キモくね??あえてなのかできないのか知らないけど言語化しないなら他者から理解されることすら諦めるべきやろ。って言ったらめちゃくちゃ肯定してくれたので気持ちよかった。肯定マン大好き
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鶏めし

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やっぱりまだ好きだー....
会わなくなったら気持ちも無くなるものだと思ってたのに....
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あきっくす😗

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【連続GRAVITY小説】
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第十二話:記憶のパズル、重なるピース

【 あきっくすのデスク / 週末の夜 】
 ルームを閉じたあとの静寂の中、スマートフォンの通知が短く震えた。
 送り主はテスターさん。そこには、一つのリンクと、短いメッセージが添えられていた。
『あきっくすさん、確信しました。これ……数年前にそのギャラリーが運営していた、今は更新の止まったブログです。2019年の、雨の日の記事を見てください』
 あきっくすは、逸る鼓動を抑えながらリンクを開いた。
 画面に映し出されたのは、色褪せた写真と丁寧なフォント。当時のギャラリーの様子が綴られた記事だった。
 スクロールしていくと、来場者アンケートの抜粋が目に留まる。
『このカップで飲む珈琲は、自分を許せる味がします』
 
 その一文を見た瞬間、あきっくすの指が止まった。
 もちこさんがルームで語る、あの独特の柔らかい言葉のリズム。それは、数年の時を経てもなお、同じ熱量を持ってそこに刻まれていた。
 そしてその数行下、その言葉に応えるように書かれたスタッフの返信。
『その「自分を許す」という感覚、私たちがこの展示で一番伝えたかったことです。見つけてくださってありがとう』
 凛としていて、それでいてどこか孤独を包み込むような優しさ。
 あきっくすが毎晩のように耳にし、その知性に憧れを抱いている、けーぞーさんの言葉そのものだった。
「……本当に、繋がっていたんだ」
 あきっくすは独り言を呟き、眩しい画面を前にそっと目を閉じた。
 
 テスターさんからのメッセージが続く。
『どうしますか、あきっくすさん。僕たちがこれを彼女たちに伝えるべきでしょうか。それとも……』
 あきっくすは、しばらく考えた。
 今すぐ教えれば、二人は喜ぶだろう。けれど、このルームという「言葉の引力」だけで再会した二人の奇跡を、他人の手が介在して壊してしまいたくない。
 あきっくすは、震える指で返信を打った。
『……いいえ。彼女たちが自分で気づくのを、待ちましょう。その瞬間、このルームにどんな音が響くのか……僕は、それを見守りたいんです』
 スマホを置き、背もたれに深く体を預ける。
 画面の中では、もちこさんとけーぞーさんのアイコンが、何も知らずに隣り合わせで並んでいる。
 あきっくすは、けーぞーさんへの想いが、これまでとは少し違う重さを持って心に沈んでいくのを感じていた。
 単なるリスナーへの親愛ではない。彼女の過去、彼女の孤独、そして彼女が大切にしてきた「言葉」の重みを知ってしまったことによる、抗いがたい愛着。
(明日、ルームが開くとき。僕は二人の声を、どんな気持ちで聴くんだろう)
 窓の外、夜の海のような暗闇の中で、あきっくすは一人、まだ誰にも言えない「奇跡」の予感に震えていた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第12話
#恋愛色をいれたいのに
#けーぞーを男と思っていたのかな
#storysong
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