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よはくじら
会社である以上、人が辞めても回る余力があって然るべきだし、離職に至らないよう負荷調整をすべきなんよ。それは経営の資金繰りと同じレベルで必須だよ。
納期が分かっていて、土日を朝から終電までやっても間に合っていない。校了前の状態が何ヶ月も続く。社長はたまに遊んでいる。メンバーが追い詰められているのに。
勤務実態と乖離がすごい。
いい加減にしないと、労基に行く人が出る。
この環境で3年働いている私は異常なんだと実感する。とても、良くない意味で。
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ひさ
ネット恋愛は、間違いでも幻想でもない。
ただ、**現実よりも“想像の比重が大きい恋”**だと思ってる。
画面越しのやり取りは、
言葉がきれいに整って届く。
間の悪さも、表情の曇りも、
生活の雑音も削ぎ落とされる。
だから人は、相手を理解しているような錯覚を持ちやすい。
でも実際に見ているのは、
相手の人格そのものじゃなく、
相手が切り取って見せている一部と、
自分の中で補完した理想だ。
それが悪いわけじゃない。
人は誰でも、誰かを好きになるとき、
少なからず想像を重ねている。
ただネット恋愛は、その割合が極端に高い。
ネットでの「優しさ」は、
現実での優しさと同じ重さとは限らない。
ネットでの「理解」は、
本当の意味での理解にまだ届いていないことも多い。
それでも、
救われる気持ちがあるなら、それは嘘じゃない。
寂しさが和らぐなら、その時間に意味はある。
ただ一つだけ確かなのは、
相手が人生そのものになり始めた瞬間、
その恋は少しずつ歪むということ。
ネット恋愛が壊れる理由の多くは、
距離じゃない。
相手を背負わせすぎることだ。
会えないから不安になるんじゃない。
会えない相手に、
現実の空白まで埋めさせようとするから苦しくなる。
ネット恋愛がうまくいくのは、
相手がいなくても自分の生活が回っているとき。
「この人がいるから生きられる」じゃなく、
「この人がいても、いなくても、自分は自分」
そう思えているときだ。
ネットで始まった恋は、
現実に降ろす覚悟があるかどうかで、
恋になるか、思い出になるかが分かれる。
大切なのは、
画面の向こうに期待しすぎないこと。
でも、軽く扱いすぎないこと。
ネット恋愛は逃げ道にもなるし、
ちゃんと向き合えば、出会いにもなる。
それを決めるのは、
環境じゃなく、関わり方だと思う。
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