投稿
もち
関連する投稿をみつける

a

金目鯛

ワライカワセミ
白亜紀の恐竜(爬虫類ではなく実は鳥類に近い恒温動物)全盛期みたいな勢いでがおー!
みたいな感じもあり
その時代に敢えて俺は哺乳類でいく!みたいな感じもあり
蝙蝠みたいに鳥類の仲間だよ〜でも哺乳類の仲間だよ〜みたいな感じもあり
俺はガンダムでいく!みたいな森崎ウィンみたいな感じもあり
シーラカンスみたいに爆発的繁栄はせずとも変わらずでーすみたいな感じもあり
その中でいやいや100%恐竜だろとかガンダムだろとか思えない哺乳類の一種だけが(100%の人もいるとは思うが)迷って投票行くんだから
例えが下手すぎて自分でも何言ってるかよく分かんないけどなんかそんな感じ[びっくり]
ポテチ

えントロぴ
(こっそりユリゲラーと天才発明家のシャーマンバトルの是非、も載せてます)
まあでも幸せなのは「その対象者」がいる時代に生まれてるって事「その表現は全米の人が」
大谷翔平に捧げるエールに出てるし、将棋界の全棋士のターゲットは、「藤井聡太」僕はでも団体戦よりも個人技が好き、でも結局これらの生きてて良かったぜは「脳死」の反対で、つまり日本は僕が思うには「脳が停止」してるなだ、なので再起動させるネタもなければエッセンスもない、
それは企業意識や理念を見たらわかるのだ。
つまり企業の最悪の形を日本は選択してるのもわかる、全部文明の利器は「1人の天才がたくさん編み出してるのだ」まさきかずみ先生でも紹介するかな「昭和の文明の利器」の神様でもある
政木和三(まさき かずみ)は、多数の特許を持つ日本の工学者・発明家であり、超能力や精神世界にも深い関心を持っていた人物です。1970年代に日本でユリ・ゲラーによる超能力ブームが起きた際、科学的な視点からその現象に関心を示し、自身の研究分野と超能力の関連性について独自の考察を行いました。
政木和三とユリ・ゲラーに関する詳細は以下の通りです。
政木和三の超能力へのアプローチ:自動炊飯器などを開発した「発明王」とも呼ばれる工学博士の政木は、超能力を科学の範疇で解明しようと試みました。
ユリ・ゲラー現象の解析:ユリ・ゲラーのテレビ出演などで注目された、スプーン曲げなどの念力(PK)現象に対し、懐疑的な見方をしつつも、自身の研究室で実験などを行って可能性を探求した。
心の開発:晩年は脳波を制御して潜在能力を引き出す「パラメモリー」という機械の開発など、精神世界・潜在能力の研究に力を入れました。
政木は、科学的知識を背景に持ちながら、従来の物理学の枠を超えた「心」と「物質」の相互作用を追求した人物として、ユリ・ゲラーブームの時代に注目されました

夜千流
果たして、不正は無かったと断言できるのでしょうか?
一説には、自民党がこの選挙でSNSに投じた税金は10億円以上だとか…







もっとみる 
話題の投稿をみつける

MiDORiの

ななみ

街中タ

ルカ

仙台の

カツタ
根源的恐れ・欲求・健全度ガチったらもう少しマシかもやけど

玉葱🍅

たー
#大河べらぼう

藤崎🌞

みこみ
もっとみる 
関連検索ワード
