投稿

mrra
私は選択的夫婦別姓は賛成だけれども、同性婚は自分の中でまだうまく飲み込めていない…
なんでだろう
自分の中で何かが崩れてしまう感覚がするからかな
同性の恋愛が存在するのはもちろん良いんだけど…なんでだろう、認められているその社会が想像できないというか…。
でも、そういう人たちにとっては社会に認めてもらえない辛さもあるよね…。
社会が認めること、法が適用されること
そこもまた違うのかなあ、うーん…
コメント
関連する投稿をみつける

ロウ
言ってくれないのは悲しいかなと思いますけどそこからまた新たな争いをする気になれないので...自分のせいでそうなってるかもなのに無理に関わりに行っても余計に傷つくだけじゃないですか
だから友達いないのかもしれないですが[大泣き]

るーちゃん^.ˬ.^

死は救済

あ

はな、今日は75きろ
悲しいなあ…
もっとみる 
話題の投稿をみつける

🔪citrus
MOONBEANとは何ですか?
MOONBEANは、ブロックチェーン技術を活用したプロジェクトで、特にPolkadotエコシステム内での相互運用性を重視しています。以下にその特徴をまとめます。
相互運用性: MOONBEANは、異なるブロックチェーン間でのデータや資産のやり取りを容易にすることを目指しています。これにより、開発者は複数のブロックチェーンを利用したアプリケーションを構築できます。
Ethereum互換性: Ethereumのスマートコントラクトをそのまま利用できるため、Ethereumの開発者が簡単にMOONBEAN上でアプリを展開できます。
開発者向けツール: 開発者が使いやすいツールやライブラリが提供されており、迅速な開発が可能です。
DeFiとNFT: MOONBEANは、分散型金融(DeFi)や非代替性トークン(NFT)など、さまざまなアプリケーションに対応しています。
このように、MOONBEANはブロックチェーンの相互運用性を高め、開発者にとって魅力的なプラットフォームとなっています。興味があれば、さらに詳しい情報を探してみると良いでしょう。

ツキノ
MOONBEANの意味を教えてください。
MOONBEANは、主に以下のような意味や関連があります。
一般的な意味: MOONBEANは「月の光」や「月の光を浴びた豆」という意味で、幻想的で夢のあるイメージを持っています。
文化的な関連: MOONBEANは、アートや音楽、文学などで使われることがあり、特にファンタジーやロマンティックなテーマに関連しています。
プロジェクト名: 最近では、MOONBEANという名前のプロジェクトや企業も存在し、特にブロックチェーンやNFT(非代替性トークン)関連の分野で注目されています。
このように、MOONBEANは多様な文脈で使われる言葉であり、特にクリエイティブな分野での使用が目立ちます。興味があれば、具体的なプロジェクトや作品についても調べてみると面白いかもしれません。

試行錯
本日もボチボチと!

う○こ
MOONBEANはどのような作品ですか?
MOONBEANは、アートやデジタルコンテンツの分野で注目されている作品です。以下にその特徴をまとめます。
ジャンル: MOONBEANは、主にデジタルアートやNFT(非代替性トークン)として展開されています。アートとテクノロジーの融合がテーマです。
スタイル: 色彩豊かで幻想的なビジュアルが特徴で、夢のような世界観を表現しています。視覚的なインパクトが強く、見る人を引き込む魅力があります。
メッセージ: MOONBEANは、自己表現や創造性の重要性を強調しており、観る人にインスピレーションを与えることを目的としています。
コミュニティ: この作品は、アート愛好者やクリエイターのコミュニティを形成しており、交流やコラボレーションの場としても機能しています。
MOONBEANは、アートの新しい形を探求する作品として、今後も注目されることでしょう。興味があれば、ぜひ実際に作品を見てみてください。

🌺ぱん
頑張れ警察…!!!

りんご
果皮は袋をかけないで栽培すると緑黄色になり、袋をかけると紅色になります。
果肉は硬めで香りもよく、加工にも適しています。

カイン

🌺ぱん

イチ
一気にラフでおもろい

げん😘
もっとみる 
関連検索ワード

アマガエル
僕はこれを異性愛の自分に置き換えてみたときパートナーと婚姻届を役所に持っていったら受け付けてくれないって結構な衝撃だなって思いました。 加えて扶養控除なんかも内縁では受けられないので、税金納めてるのに国からの補助が受けられ無いのはおかしい気がします。 こういうシンプルなストレスの積み重ねなのかもしれません[悲しい] 僕個人の好き嫌いはどおであれ法律がそういった人達を認めないのは不自然と考えます[グラちゃん]
k(CV:五ェ門)
想像できないというより、想像したくない、もっと言えば、許せないということですか。
ノゾ
そもそも女性は《現実問題として》自分の生活を自分で維持することが、比較的困難だよね。 だから婚姻により男性には責任が生じる。 婚姻は男性による女性の保護と、女性によるサポートと、互いの占有を意味するわけ。 結婚により控除を受けるのは、この責任の履行が女性側の最低限の生存権に関わるから。 つまり配偶者控除は、性の格差が根底にあるんだよ。 現に妻に一定以上の収入があるとき、控除は消えるよね。 さて、同性婚に控除を与える理由は?
モリナ
論点が複数あって渋滞してるから議論がまとまらないんだろうなぁ。と思いました。 A:国家の基盤としての生殖→婚姻の推奨→特典としての制度設計→その中での事例外を抽出して「不平等」という主張 B:文化的価値観やシンボル、社会的認知としての結婚に「俺たちも含めろ」という主張 本当はBなんだろうけど、論理的には筋が悪いからAを言う。このとき「人権」は強いからねー。でもこれをぐるぐるしだすと結論はでないですから…。
コタ
いや、わかります。批判でなく現実味がないんですよね…あまりに違う世界というか価値観というか、想像も難しい。 でも昔の一部の人も、女性が自ら生涯未婚を選択することや、子供を預けて仕事に打ち込むのは想像しにくいことだったのかも…?そう思うとやっぱり社会が変わっていくと違うのかなとも考えますよね