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さしみ

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これから夜勤、世間は華金。
だけど、俺の心はあげあげピーポー
仕事も心も盛り上げる。揚げ玉モリモリ
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かいと

かいと

ど偏見言います。
竹.内.涼.真って、そのうちスキャンダルで仕事無くなりそうなイメージ。
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えだ

えだ

卓詰めすぎて最近私生活疎かになってるんだよね[目が回る]
今日からペース落としてバランスよく遊びたい。
でも一回遊ぶと勢いですぐ予定いれがち[泣き笑い]
O型の皆なら分かるよなぁ!
あと実際動いてないけどこうしたいああしたいあの予定たてたい、予定組みたいは沢山頭の中にあります。
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レイ

レイ

さぁこれから奏でましょ♨️
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アメリ・ラクワ

アメリ・ラクワ

メンクリに遅刻の連絡したら受け入れられないからってリスケされた
これがアーデーハーデーの神髄ですよ
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すりぴ

すりぴ

職場に、おれの直属の部下的な感じのバイトくんがいる。
見た目もさることながら喋り方、動き、行動などがもうTHE陰キャって感じのやつ。
空気は読めないし周囲に気を配ってないし、間も気にしないから会話も遮ってくるようななかなか見所のあるやつ。
通称ばーら。
そんなばーらくんがこの前、他支店にいる社歴の長いベテランの後輩(通称もっちゃん、おれより歳上、ソフトなリーゼント)がうちの営業所に助っ人で手伝いに来てくれた時、ふいに近寄りなにをどう思ったのか
「もしかして新人の方ですか?」って話しかけていた。
おれはもっちゃんに謝った。ゲラゲラ笑いながら謝った。

それ以来同僚達は、もっちゃんがうちの営業所に来るたびにばーらくんにこう言うのだ。


「おい、新人の方来たぞ!」


今日も会社は平和である。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:透明な牢獄のなかで、きみは「誰」と話しているか
​画面の向こうから流れてくる言葉に
「これ、AIが書いたんじゃない?」と
きみは、賢そうに笑って吐き捨てる。
​でも、ちょっと待ってほしい。
きみは一体、その作品の「何」を見たんだ?
​1. 「正しさ」という名の、ただの計算機
​きみたちが「人間味がない」と呼ぶものは
実は、誰かが人生を削って磨き上げた「美しさ」かもしれない。
反対に、きみたちが「人間らしい」と信じている熱狂は
実は、誰かがプログラムした「流行」かもしれない。
​綺麗すぎるから、AI。
完璧すぎるから、偽物。
そんなふうに決めつけるきみの目は
いつの間にか、自分より優れたものを「排除」するための
冷たいレンズになっていないか。
​2. 見分ける力を、誰かに預けていないか
​「これが本物だ」と誰が決めた?
「これが仮想だ」と誰が教えた?
自分で考え、自分で感じることをサボった瞬間、
きみの世界は、ただの「データの断片」に成り下がる。
​本物の作家は、言葉の裏に「血」を流している。
行間に、震えるような「孤独」を隠している。
それを「人工知能だ」と決めつけることは
目の前にいる生身の人間を、透明な壁の中に閉じ込めることと同じだ。
​3. マウンティングという名の、心の弱さ
​「これは嘘だ」と指摘して、勝ち誇った気になるのは
きみが、自分自身の「空っぽさ」を怖がっているからだ。
賢いふりをして、誰かを指差すその指は
実は、一番大事な「真実」に触れるチャンスを逃している。
​きみたちへ。
​世界が狂い始めたのは、AIが生まれたからじゃない。
人間が、人間を信じるのをやめて
「本物か、偽物か」というクイズに夢中になり、
**「心が動いたかどうか」**を忘れてしまったからだ。
​仮想と現実の区別がつかないのは、技術のせいじゃない。
きみの想像力が、退化してしまったせいなんだ。
​次に誰かの作品に出会ったとき、
「何で作られたか」を疑う前に
**「そこから何を受け取ったか」**を、自分の心に聞いてみてほしい。
​そこにしか、本物の「現実」はないのだから。
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ks

ks

私の職場、日本人3割(結構がち)のインドネシア、ベトナム人7割 の比率やねんけど、ベトナム語とかインドネシア語で悪口とか文句言われてても分からんよなって最近思ってる笑
でも、向こうはある程度は日本語分かるから日本語で悪口言ってたとしても理解できるわけやん笑
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これから夜勤、世間は華金。