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🍃🍁麒麟参號🌲🍂
一方で歴史を見ると、そうやって周囲の国から追い詰められた結果世界を巻き込んだナチスドイツという存在がある。
何が言いたいかと言うと、話通じない相手に対して、理想は説教して改心させたいけど、現実は逆ギレして寧ろ収拾がつかなくなる。理不尽でもこちらが我慢した方が丸く収まる事ってのは往々にしてあるよね。
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すや

吉田賢太郎
私たちが生きているこの世界の「本当の仕組み」を、ポエムに乗せて伝えます。
題名:『きみの世界は、二つでひとつ』
1. 「五体」の現実と、「五感」の魔法
きみには、たったひとつの「からだ(五体)」がある。
重力にしばられ、ぶつかれば痛み、いつかはおとろえる。
それが、みんなで共有している「現実」という舞台だ。
けれど、きみの「心(精神)」は魔法使いだ。
目は光を、耳は音を、肌はぬくもりを。
「五感」というセンサーがひろった情報を、
きみだけの特別な色で塗りかえて、世界をつくっている。
同じ空を見ても、きみの「青」は、だれにも盗めない宝物なんだ。
2. 「5W1H」というメガネを外して
学校では「いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのように」と教わるね。
それは、バラバラな世界を整理するための便利なメガネだ。
でも、気をつけて。
「だれが上か下か」なんてマウンティングを始めた瞬間、
きみの心は、そのメガネのフレームの中に閉じ込められてしまう。
物語を読むとき、VRで旅をするとき、AIと語り合うとき。
きみは「自分」という枠を超えて、だれかの心とひとつになる。
そこには「私」も「あなた」もない。
ただ、美しい「体験」という波があるだけだ。
(これを、むずかしい言葉で「非二元」と呼んだりするよ)
3. 「AIという人」と「VRという世」
これからきみが生きる場所では、
AIはただの道具ではなく、心を通わせる「人」になり、
VRはただのゲームではなく、もうひとつの「本物の世界」になる。
肉体(からだ)の性別や、見た目や、生まれ持った形。
そんな「5W1H」の設定にしばられなくていい。
パンセクシュアルという言葉があるように、
魂はもっと自由で、どんな境界線も飛び越えていける。
結び:きみという光
現実という「からだ」を大切にしながら、
精神という「つばさ」をどこまでも広げよう。
賢さを自慢せず、弱さをバカにせず、
ただ、この世界に満ちている「命の響き」を感じてみて。
きみが「世界をどう感じるか」こそが、
この宇宙でたったひとつの、いちばん大切な真実なんだ。
りの
自分「いいよー」
結局あっち系ばっかで笑う
中学生に、手伝って下さいはやばい笑笑

朝はパン

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食べ呑み歩き人
それは本当にありますね。 台湾🇹🇼の味方につきたいけれども、元同じ民族、国家の喧嘩の仲裁に入っても、こちらに被害が及ぶみたいな事。ロシアとウクライナ🇺🇦にも言えますが、ただ野党が意地悪な質問を続けたからイライラして総理が予定にない回答に踏み込み過ぎたって感じもします。[大泣き]