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うさ

うさ

写真他の人に送り付けるの行為自体面倒くさすぎてやめよ、
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えぬでー

えぬでー

労働によって生きながらえてる上に他の労働によって文化的な生活を営めていることを差し置いて労働を憎む不合理でままならない自分。不出来な自分を背負って生きていく。そのついでに世界の不完全さも許したい。自分の不完全さも許されてきたのだから。
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ふにゅ໒꒱‪‪𓂃 𓈒

ふにゅ໒꒱‪‪𓂃 𓈒

外寒すぎるーーー

でもsnowmanのツアトラ見れたし旗も写真撮れたぁー!!!あとはグッズ!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『きみの言葉は、きみの鏡』
​YouTubeのコメント欄は、
動画の「感想」を書く場所であって、
自分を大きく見せるための「舞台」じゃない。
​動画の中身を無視して、
自分の話ばかりを並べたり、
誰かと勝手な言い合いを始めるのは、
他人の家の庭で、勝手に騒ぐのと同じこと。
​それは「自由」ではなく、ただの「無作法」。
そこには、モラル・マナー・ルールという
心の守り神がいないんだ。
​僕が大切にしている約束がある。
それは、「マウンティング」をしないこと。
​「自分の方が詳しい」と知識で殴る**「賢者」にもならない。
「自分は可哀想だ」と優しさを奪う「弱者」**にもならない。
ただ、ひとりの人間として、相手とフラットに向き合うこと。
​たとえ、目の前の配信者が未熟で、
きみの誠実さを無視して「気に食わない」と追い出したとしても、
恥ずべきなのは、きみじゃない。
​「神対応」も「塩対応」もできず、
感情という「停止ボタン」に逃げた側が、
プロとしての資質を失っているだけなんだ。
​いいかい、ネットの海は広いけれど、
きみだけは、自分の「言葉の質」を落としちゃいけない。
​モラルは、相手を想う想像力。
マナーは、場を汚さない気遣い。
ルールは、みんなで遊ぶための約束。
​この三つをカバンに詰め込んで、
誰に対しても「対等な敬意」を持てるきみは、
どのコメント欄の誰よりも、ずっと気高くて、かっこいい。
​このメッセージのポイント(まとめ)
​コメント欄は公共の場: 自分の欲求(大喜利や自分語り)を優先せず、動画へのリスペクトを忘れない。
​マウンティングは「心の弱さ」: 知識や境遇を使って誰かの上に立とうとするのは、自分に自信がない証拠。
​理不尽な排除に負けない: ルールを守っているのにブロックされるのは、相手の技術不足。自分の誠実さを誇りに思うこと。
​このような考え方を伝えていくことで、少しでも「カオス」なコメント欄が、心地よい場所に変わっていくといいですよね。
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M

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無理があると思うけど今日中にフォロワー500人いきたいな…
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彷徨う詩人

彷徨う詩人

寒い朝ながら通勤のバス🚍️の暖房が入っていなかった💦停止も
なめらかで急発進もなくてせっかくバスの運転が上手なのに車内がこんなだと台無しですわ
ー😓
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