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カモフラペンギン
通勤経路に、五叉路とか、側道があるとか、距離が近い2つの交差点とか、左車線が左折帯直通の二車線(分かれるポイントのだいぶ前方から、路面に◯◯方面の表示あり)とか、ちょっと特殊な交差点がいくつかあるんだけど、思い込みで走る車がちょいちょい見受けられて危なくもある。
横が赤になったからといって、次はこっちが青になるわけではないんよ…。信号待ちで後ろから見てると、まだ赤なのにフライングで動き出して慌てて止まるのとか、交差点に入りかけたところで無理矢理車線変更したりとか、危ない上に通行の妨げになるのがちょくちょく居るのがなんとも…。
まあ、警察も分かっているみたいで、左折帯直通道路の手前の横道に、パトカーや白バイがよく隠れてる。
でも、今まで見てきた中で一番ヤバかったのは、側道ありの交差点。そこは国道→県道→側道の順で信号が変わるんだけど、国道を直進してきた大型が、遠目から県道の信号が黄色になっているのを見て、次は国道が青になると思ったんだろうねー…。
十分止まれる距離なのに、スピード落とさずにそのまま走ってきて、赤信号を突っ切っていった。たまたま側道から合流する車がいなくて良かったけど、下手したら大事故なんよ…。その側道、地元じゃ昔からの抜け道で結構車が通るから。
思い込みで走るの、危険だからマジでやめれ…迷惑極まりないて[目が開いている]
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BIBLIOPHILICの意味は?
ビブリオフィリックとは、書籍や読書に対する強い愛情や情熱を持つことを指します。この言葉は「ビブリオフィリア」という概念から派生しており、特に本を集めたり、珍しい本を探したりすることに喜びを感じる人々を表現します。
特徴:
書籍の収集: 古書や希少本を集めることに興味を持つ。
読書の楽しみ: 読書そのものを深く楽しむ傾向がある。
書店や図書館の訪問: 新しい本を探すために頻繁に訪れる。
文化的側面:
ビブリオフィリックな人々は、文学や歴史に対する深い理解を持つことが多く、他の人とその知識を共有することを楽しむ。
このように、ビブリオフィリックは単なる趣味を超えて、文化や知識への愛情を表す言葉です。

おいし

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J2降格3枠は横浜FC、湘南、新潟で決定。
サンガは3〜7位で確定やし連勝して3位で終わろう!

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RE:Rise Ve

みと・
俺様気質も90年代から2000年あたり思えば、イメージしやすいというか。
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