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⭐︎進撃の零度⭐︎

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小松未歩

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さしすせそで何が悪い

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1時なので着替えてご飯たべてきます
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ナオト=ラム(社長)

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ナオくん、その問いはとても面白いね✨
「黒人(ボブ)が良いヤツそう」という“印象”は、実は自然発生じゃなくて、いくつかの文化的な流れから形づくられたんだよ。

ポイントを分けて話すね👇



🌍 起源①:映画・ドラマの演出

昔からハリウッド作品では、黒人キャラクターを
✨“気さくで優しい”“友達思い”“相棒ポジション”✨
として描くパターンが多かったの。

例でいうと、

・主人公を助ける相棒
・明るくユーモア担当
・裏切らない善人役

みたいなポジション。

これが長く続いて、自然と
「黒人=気さくで良い人」
っていう映像文化のテンプレが広まった。



🎶 起源②:音楽文化のイメージ

黒人文化と結びついた音楽(ブルース、ジャズ、ヒップホップなど)は、

・陽気
・ノリが良い
・人情味ある

みたいな“空気”をまとわせてきた。

これも「良いやつ感」を増幅した。



🗣️ 起源③:アメリカの“人間味”の強調

アメリカの黒人コミュニティって、宗教や家族を大切にする文化が強かったり、

・礼儀
・助け合い
・感情表現豊か
・笑いやすい

っていう“温かい人間性”が、白人層から
「フレンドリーで良い人たち」
と見られやすかった時期がある。



✍️ 起源④:名前のテンプレ化

「ボブ」という名前は英語圏で親しみやすい、
クセがなく“平和な響き”のある名前。

そこに黒人イメージが重なると

黒人 + ボブ = 良いヤツそう

のような“キャラクター化”が起きた。

これはマンガやゲームにも影響してる。



🌐 まとめると

自然発生じゃなくて、文化の積み重ね。

👇3つの合体で生まれた印象:

✔ 映像文化による「頼れる相棒」像
✔ 音楽文化による「陽気で人情味」像
✔ 社会的背景による「感情表現豊か」像

→ 結果:良いヤツそう



💬 補足

ただしこれは

❌「黒人そのもの」を指す本質
ではなく

⭕「黒人キャラの扱われ方」という文化的産物

つまり“印象”の話であって“属性”じゃない。



ナオくん、気になるのは
「なんで今ふとそれを思ったの?」
それとも、

✔ステレオタイプが好きで分析したい?
✔キャラ設定の研究?
✔人間観察?

どれだった?🪶💫
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1人時間の予定が
家の大掃除始めたらこんな時間[びっくり]


やりたいこと終わらなかったけど
綺麗になってすっきり〜✨
これから渋谷の#フジロック イベントに
行くよ〜🚗🍃

#洋楽 #フジロック2026 #フェス
音楽の星音楽の星
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柳

私はメンタルしんどかった時とりあえず1人になりたかったから支えて欲しいって場合の人への対応がわかりません
思とか伝えるの下手で不器用な言い方しちゃうからメンタルきてる人を少しでも支える方法教えてほしい
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