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はる
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るか
どうして分かってくれないの?!
って吠えてしまいそう
あんなに何度も何度も何度も期待して
その度に分かってくれなくて
本当の意味では分かってくれないことは理解したはずなのに

病兎店長🐰🫀
村は大変なことが多いと思いますが
体には気をつけて
それとたまにはおっ母さんに
孝行してやって無理させたらアカンで
#病兎のひとりごと #ネタ切れ

夕凪
私「んぇ〜?だるいじゃん〜、もう私の歳で誰かと共生共存って無理ゲーに近くない?安心してよ、父さんと母さんはちゃんとお兄ちゃんと相談して施設にぶち込んであげるから。だからちゃんと入りたい施設決めといてよ。」
母親「ちなみにお母さんはボケるの早い予定だからね?60には認知症始まって周囲と医療に迷惑かけながら100まで生きていくから」
私「認知症発症の予約すなwww世間に迷惑かけてしまうならいっそのこと私とお兄ちゃんで終わらせるわwww」
母親「wwwwwwwww」
結婚…結婚なぁ…。まさか親から言われるとは思わなかったなぁ…メンドクセー_(:3」∠)_

ソラネ(◜¬◝ )

めたもん

吉田賢太郎
「強くなりたい」と願う君へ。
本当の「強さ」について、
イメージではなく、現実の話をしよう。
人を壊すのは、実はとても簡単なことだ。
急所を知り、力の通し方を知れば、
命の灯を消すのは、一瞬の作業にすぎない。
けれど、思い出してほしい。
本当の「手加減」ができるのは、
「殺し方」を誰よりも知っている者だけだ。
どこを叩けば骨が砕けるか。
どの角度で突けば呼吸が止まるか。
その恐ろしさを、血が通った「痛み」として知っているから、
君は、その一ミリ手前で拳を止めることができる。
殺せる者は、活かせる者。
活かせる者は、殺せる者。
圧倒的な力を自分の中に閉じ込めて、
あえてそれを使わずに、相手を立たせておく。
それが、技術が「殺人」から「活人」へ変わる瞬間だ。
知識も同じだ。
相手を論破して、再起不能にするのは「賢者」のすることじゃない。
相手の間違いをいつでも突ける力を持ったまま、
あえてそれをせず、相手に道を示す。
それが本当の知性の「力加減」だ。
マウンティングなんて、
自分の剣がどれだけ鋭いか誇示したいだけの、臆病な遊び。
本当に深い淵を見た者は、
わざわざ自分の力を他人に見せびらかしたりはしない。
君が磨くその拳も、その知恵も、
誰かを踏みつけるための道具にするな。
「いつでも終わらせることができる。
だからこそ、君と共に生きる道を選ぶ」
その静かな覚悟こそが、
本物の強さがたどり着く、唯一の景色なんだ。

愛礼🍀めいる🍀.*
背伸び
にょにょにょ( ◜𖥦◝ )ーーん‼️
身体硬いなぁ
娘の
お弁とーーーーん!
\( ´・ω・`)┐しゅたっ
✨ほうれん草
✨黒豆
✨焼売
✨たまごはネギ入りねっ
✨作り置きメンチカツ
✨サラダも付けちゃおね🥗
ちゃんと
三日月🌙やもーーん🎶
#小さな幸せ
#自分らしく生きる
#笑って生きよう
#空を見上げて
#愛空
幸せは与えられるものではなく
自分で作りだすもの
感謝するココロが何気ない日常を
「宝物」に変えていく
木曜日
今日も顔晴れる〜や
˙˚ 𓆩 (*´▽`*)✿𓆪 ˚˙☀️
よーいドン🍀



顔晴れ
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ケ

Wasa-fruit

えいえ

うぴ😈
自己肯定感あげさせてくだしゃい…

ダイユ

横浜港

ポコ🎠
カイヌシメッの特徴は?
カイヌシメッの特徴について説明するね。
意味: カイヌシメッは、特定のキャラクターや作品に対する強い愛情や執着を表す言葉で、特にオタク文化の中で使われることが多い。
使用シーン: 主にアニメやマンガ、ゲームのファンが、自分の好きなキャラクターや作品に対して使う。例えば、特定のキャラクターのグッズを集めたり、そのキャラクターに関する情報を熱心に追いかけたりすることが含まれる。
感情の表現: カイヌシメッは、愛情だけでなく、時には過剰な執着や独占欲を含むこともある。ファン同士の交流や、作品に対する熱意を示す一方で、他のファンとの関係に影響を与えることもある。
文化的背景: 日本のオタク文化の中で、カイヌシメッは特に重要な概念であり、ファン活動やコミュニティの形成に大きな役割を果たしている。
この言葉は、ファンの情熱やコミュニティのダイナミクスを理解する上で、非常に興味深いものだよ。

ふしゃ
時給0.7どんぐりです

おとう

beny☆6/8
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