投稿

泣き顔
話題の投稿をみつける
げんぞう
楽天の格安スマらしいので楽天のお店に聞きに行ったのですが、今の楽天とは別のドコモの楽天らしくて店舗はもうないそうです。
ネットで問い合わせなければならないのですが、契約した電話番号も分からないので難しそうです。
姉に引き継いでおきました。
iPhone14に機種変したかった😿

Gureju
祝うために姉貴の友人と
姉の副業中の居酒屋へカンパーイ🍺✨
ここ、お通しが豪華!
日本酒飲み比べ発見!
姉の友人と意気投合し次の約束も!
繁忙期の束の間の外飲みが
とても充実したものになりました
あ、あくまで姉貴のお祝いがメインですよw
いろいろな出会いを姉貴に感謝です☺
#GRAVITY飲酒部 #日本酒 #誕生日
#アラフォー #おっさん









すぅちゃむ
今年も儲かりますようにっ💸
#30代 #自撮り



とどさと
たくさんの次男坊の同級生たちに会えて、お話もできて、めちゃくちゃ嬉しかった✨
次男坊の同窓会のあと、2人でコンビニに寄ってお酒を購入。私26年ぶりにお酒を呑みました!
一口だけど😅
やはりアルコールの味が苦手なのは変わらなかったので、もうお酒を飲むことはないかな😁
すごく楽しい1日でした😊


うざみ
あらすじ・感想↓
工場に勤務している片手が義手の厳しい父親の元に育ったアル・ヤンコビックは、ある日訪問販売でアコーディオンを手に入れて人生が変わる。父親はアコーディオンを隠していたアルに気づきアコーディオンをぶっ壊す。
大学生になり親元を離れたアルは同級生の前で「マイ・シャローナ」の替え歌を披露すると大ウケし、録音してラジオ局に送ったら…
☆本人公認のプロの替え歌アーティストの伝記コメディでした。本名アルフレッド・ヤンコビックはいろんな替え歌を作ってコメディアンとして頭角を現します。この方を知らなかったんで調べたらまだご存命。アコーディオン奏者として有名な方のようです。
何よりもすごいのがマイケル・ジャクソンの曲の「今夜はビート・イット」を「今夜もイート・イット」!?これ本人公認です。「BAD」の替え歌「FAT」もあり、マイケルのMVにも出たことがあるようでみんなに愛されてるアルでした。それをうまくコメディにして歌い上げたダニエル・ラドクリフに賞賛!!
ちなみにアルさんレディ・ガガの替え歌も歌ってるとのこと。日本で言う嘉門達夫の位置にいる方かな。ただアメリカで賞賛されまくっててすごいです。笑いたい方、気を抜きたい時に観ると楽しめます!!
アマプラ、U-NEXT見放題
#ダニエル・ラドクリフ
#エヴァン・レイチェル・ウッド
#レイン・ウィルソン #アマプラ #ユーネクスト





I Love Rocky Road (2022 version)

Mogir🎮 🀄 🐈
さて、沢山でてきた絵のうち問題を5個用意したので頑張って当ててみてねっ😆
誰が書いたかも当ててみてねっ
Q1.〇〇〇〇
Q2.〇〇〇
Q3.〇〇〇〇〇〇〇
Q4.〇〇〇〇〇〇
Q5.〇〇〇
今日はありがと!
@みなみ パセ🎧🌿 @しゅう🐙🧄 @R レンコン🟡 @SUKE⋆.ೃ࿔*:・ @うゆ🌱☘️🍀 @オニオン!🧅









ぷる

裕稀
職場の同僚と、「コンビニで¥1,000使えるなら何を買う?」というトークで盛り上がってて、自分の番が来たときに
「鬼ころし10個買う」と冗談で言ったとです。
あだ名が"酒呑童子"になりました。
ゆうきです。

御杉


ぱぷわ(転生済)
回答数 13>>
藤井風という人間が
「歌いながら、自分自身を疑っている」
曲だと思いました。
優しさを美徳として断言しないところ。
優しさが仇になること
優しさが邪魔になること
こういうニュアンスが、行間にずっと漂っている。
世に溢れる多くの音楽は
「優しさ=正解」
にしてしまうけれど、風さんはより深く解釈し
「優しくありたい」
「でも、その優しさは本当に相手のためか?」
「自分を守るための逃げじゃないか?」
この問いを、答えを出さないまま歌っている。
優しさをテーマにしながら、実は“自己批評の歌”なのではないかと。
その上で、メロディラインは、風さんらしいブルージーさやR&B的うねりを抑えていて、どちらかというと賛美歌に近い直線性を思わせます。
音域も極端に跳ばない。
だからこそ、感情が爆発するというより、ぽつりとこぼれる
ー夜中に自分へ言い聞かせるようにー
そんな質感が生まれている。
これ、実はめちゃくちゃ難しいんです。
上手く歌おうとした瞬間に壊れる曲なんです。カラオケで歌うと気持ちいいんですけど、どこか自分アレンジしちゃってません?曲の言葉ひとつの中でも変化する風さんの歌い方に近づけると壊れてしまうんです。
藤井風というアーティストが歌うから成立している理由は、歌が「上手い」より先に「正直」だからなのかもしれません。
それに加えて一番唸るのは、アレンジの引き算。
・音数が少ない
・リズムが主張しない
・ベースも歌を押し出さない
これは「優しさ」という言葉を、音で説明しない勇気の表れ。
優しさを表現しようとすると、普通はストリングスを足したくなる。ハーモニーを厚くしたくなる。
でもこの曲は、
「優しさは、盛ると嘘になる」
という判断をしている。
その結果、聴き手が自分の記憶や感情を置ける“余白”が生まれている。
最近の風さんは、自己肯定、赦し、解放へとテーマを拡張していってます。
でも「優しさ」は、その前段階の “迷っている風さん” を記録した曲。
だから美しい。
完成していない。
悟っていない。
答えを持っていない。
それでも『優しさ』という楽曲を歌い上げ世に出してしまった。
この未完成さこそが、
藤井風というアーティストの信頼性を決定づけたと思っています。
優しさに
やられちゃいましたね

もっとみる 
関連検索ワード
