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I米ミー
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麻辣
私凄く久しぶりに行ったんですよ。
何年ぶりでしょうか…覚えてないくらい。
若い人にとっては何でも無いんでしょうけどね…
店に入るといつものカウンターがあるのにレジが全く無いんです。何だ何だ??キョロキョロキョロキョロ挙動不審になりまして。窓からハト入って来たわ!みたいな。そんな豆鉄砲食らった様な男に店員さんが「どうされましたか?」と優しい声。「いやぁ何の事やら…初めてなもので。」麗しき女性店員さんが一から十まで丁寧に親切に応対してくれました。現金でお支払いの方はこちらのレジでお願いしま〜す!あ、現金の場合はちょっと離れた場所なのね。現金派は少ないんだろうなぁ。もう手を引いて連れてってくれたような気がしてます。笑
でも親切にされればされるほど何か虚しさを感じるのは私だけでしょうか。
あ〜高齢者は戸惑うから親切に対応しなさいと教育されてるんだろうなぁ。お?高齢者と言われるまではまだ先だよな…すぐなのか?笑
それを子供に面白可笑しく話したつもりだったんだけど「今はそういうのについて行けないとダメだよ。」と冷静なご意見。
自分ではそういうの疎い方では無いと思ってるんだけどなぁ…ボケ殺しに遭いました。笑
気が付けば高齢の両親がいつも私に言ってる事と同じでしたね。 笑
マクドナルドの店員さん、こんなジジイに親切にありがとうございました。次回は大丈夫です…どうだろう。笑
そうそう、先日駅のホームから改札に向かうのにエスカレーターの列に入れないで待ってたら肩を叩かれまして。え?知り合い?!と思ったら若い男性が(自分の前にお入りくださいと)手を差し伸べてくれました。あまり見知らぬ方から肩を叩かれるって無いのでビックリしたのですが、優しい人もいるもんだなぁ。

影薄
今ね、しきりができる2回目の家まで作ってる
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管理人_

なな✨
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狗尾草
ねむい

Mニキ
ゾワゾワジャパニーズホラーの代表作は?
代表作一覧
『リング』(1998年)
中田秀夫監督による作品で、呪いのビデオテープがテーマ。日本だけでなく、海外でもリメイクされるほどの影響力を持つ。
『呪怨』(2002年)
清水崇監督の作品で、呪いが連鎖する恐怖を描いている。独特の映像美と不気味な雰囲気が特徴。
『貞子vs伽椰子』(2016年)
『リング』の貞子と『呪怨』の伽椰子が対決するというユニークな設定。ファンにはたまらないコラボ作品。
『こっぱみじん』(2019年)
新しい形のホラーとして注目されている作品で、心理的な恐怖を巧みに描写。
特徴
ゾワゾワジャパニーズホラーは、心理的な恐怖や不気味さを重視し、視覚的なショックよりも雰囲気やストーリーの深さで観客を引き込むスタイルが特徴。
伝統的な日本の民間伝承や神話を取り入れた作品も多く、文化的な背景が恐怖を増幅させる要因となっている。
これらの作品は、ゾワゾワするような恐怖体験を提供してくれるので、興味があればぜひ観てみてください。

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