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🌙👺月🌱
透明プラ板に対して
ヤスリなし→アルコールペン
ヤスリあり→アルコールペン
ヤスリあり→色鉛筆、縁はペン
ヤスリあり→色鉛筆のみ
使用道具
アルコールペン→Ohoho
色鉛筆→北星色鉛筆大人の色鉛筆
たくさんのエビフライが誕生しましたwww
歪んだり色が変だったりと失敗も沢山したけど
楽しかったや♡
#GRAVITYお絵描き部
#イラスト
#色鉛筆
#プラ板
#ハンドメイド


コメント
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あこ
ジェイムズ・P・ホーガン/著
創元SF文庫#読了#再読
初めて読了した時は「はぁ、面白かった!!!」という語彙力の足りないような、でも素直な感情を持った。
今回、改めて読んで、かえってこのSFとしての素晴らしさに気付いた。
冒頭で、月で見つかった宇宙飛行士の死体。彼はなんと5万年前に死んでいた。
5万年前とはどう言うことか!
一方で木星の衛星ガニメデでは見たこともない宇宙船が発見。人類ではない新種(?)の二足歩行の生物の死体が見つかる。
双方の関連、人間との関わりはあるのか?
太陽系の歴史とは?
そして、人類の起源はどこにあるのか?
どこをとってもおもしろさがガチである。
そして読んでいる間中、なぜかユヴァル・ノア・ハラリの『ホモ・デウス』の内容と関連付けていた。(←これも素晴らしい本なので是非)
こうやって、他のジャンルの本と紐付けられるのも読書の醍醐味。
話を戻すと、基本的には派手なアクションは無い。
ひたすらに仮説と反証の繰り返し。一見、とても地味。
しかし彼らが、数ヶ月をかけて悩み苦しんだ研究の過程を覗き見ることが、もうとんでもなく面白い。
「人間、がんばれ!」と応援したくなる。
人類の起源、太陽系の歴史、驚き、高揚感、そして途方もない喪失感を共に感じることの面白さったらない。
きっとこの小説の「論理が行ったり来たりする」感覚が一流なんだろうと思う。
私が今更に声高に言うのもなんだが、間違いなく傑作。再読しても、結末を知っていても、読む価値がある。
未読の方、もしいたら是非どうぞ!


さささ


🦀
⁽⁽🦀₎₎ ♪

アルルの訳あり物件

すずらん
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あしか
主催イベントは無料でサークル参加できるしさ…クリスマスか正月あたりにオールジャンルでもあればいいんだけど、今んとこなさそうだし…ふじうけオンリー前のイベントで使うしかない…

かろて

マサコ
辛いね。
#朝ドラあんぱん

やっさ

🤍ゆめ

つくね

天内

しじま

ななろ

こば🕊
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dada🌱
まるこげエビフライがいい