武くんの身体の表面のもっと奥にあるむきだしの生の熱くてドロドログツグツした感情で自分の胸の骨をバンバン殴られて、あ、自分の中に骨がある…ってその存在を実感するくらいドラムで打ちのめされた音圧が確実に骨に届いてた
演技する手越くんを見るのが久しぶりだったから、演技してても手越祐也にしか見えないんじゃないか..演技頑張ってるねぇ可愛いねぇって思っちゃうんじゃないかって勝手に自分に心配してたんだけど。完全に作田先生だったし、手越祐也オーラを自然に抑えて役に溶け込んでいてさすがだった #ぼくたちん家