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ゆー
なんか、最近の紅白薄い人達が多くて見る気にならない
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ダイたん
回答数 19>>
かのサンドが嫌いなワケちゃうけどな
今はサンジャポ見てる
#どうかしてる星

のりしお
ocha
楽しい時間を過ごさせていただきました
ほっこり


この
ぽち
そっちか…って終わりやったな…
式の日にたまたま手紙見つけるって
またベタな…って思ったけど、読み始めた途端
ウルっと来たのは歳なのか何なのか[冷や汗]

トーマ
「男と女」の大成功で勢いに乗ったルルーシュがバジェットを大幅にアップして作った作品
映像ジャーナリストのロベール(イブ·モンタン)とその妻カトリーヌ(アニー·ジラルド)、ソルボンヌ大学に通うアメリカ人キャンディス(キャンディス·バーゲン)との三角関係の話
タイトルバックに写しだされるベトナム戦争、ドゴール大統領、紅衛兵と一緒の毛沢東、ジョンソン大統領、蒋介石、黒人暴動…
ここでこの映画が1967年の作品だということがはっきりと示さる
ロベールは女優のフロランスとアバンチュールを楽しんでいる。彼はそれを否定するが妻のカトリーヌは気づいている。彼女は友人に話す
「私は彼を分かち合ってるの。私は分かち与えることで人生を送っているの。彼の仕事と、彼の女と」
ロベールとカトリーヌは倦怠期ではあるがお互い1番大切な存在であることに変わりない
そこに大学生のキャンディスが現れる
純情な彼女はロベールとの関係を割り切りだと思えず本気になってしまう
アムステルダムへ夫婦で旅行に来ていたロベール、そこに寂しさのあまり彼を追ってきたキャンディスが現れる、焦るロベール…
カトリーヌは2人の関係に気づいてしまう
そして若くて真剣なキャンディスの存在に初めて動揺する
この映画にはベトナム戦争やコンゴの傭兵部隊を取材をするロベールのシネマ·ヴァリテ風のシーンがかなり長い尺で収められている
しかしこの映画の主眼はそこにはなく、ただ倦怠期を迎えた夫婦の姿を描く作品だ
戦争は背景でしかない。そこに政治的なゴダールは反発し、批判したようだ
憂いに満ちたアニー·ジラルドと前年デビューしたばかりの初々しいキャンディス·バーゲン
どちらも美しい
1日も早い日本でのDVD化が望まれる
#映画 #既婚者癒しの星 #恋愛映画






パリのめぐり逢い
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