星閨1、6話と7話でいきなり本当に知らん話(〈オーバーラン〉って何??第八世代型暗視装置???)などを突っ込みつつ特に説明せずに走っており、その辺の置き去りにされる気持ちよさを、うまく感じさせることが出来ていればいいなあと思っています