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誠意

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学校合わなすぎてやめたい
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:透明な「自分」を、その場所に置くために
​画面の向こうに並ぶ言葉たちは
いつのまにか 似たような顔ばかりになった
「AIだと思われたくない」と声を潜め
誰かに叩かれない「正解」を 必死に探して並べている
​けれど、忘れないでほしい
​コメント欄は あなたのステージではないけれど
あなたの「心」を殺していい場所でもない
​一、 鏡は「動画」を映すもの
その場所は、誰かの作品(ステージ)の下にある
主役はあなたではなく、そこで動いている映像だ
関係ない話で着飾ったり、自分を大きく見せる必要はない
ただ、その動画を観て 動いた心だけを言葉にしよう
​二、 「賢さ」も「弱さ」も、武器にしない
知識をひけらかして 誰かを見下ろす「賢者」にならず
悲しみを盾にして 誰かに寄りかかる「弱者」にもならない
マウンティングという鎖を解いて
対等なひとりの「人間」として、そこにいよう
​三、 誰のためでもない「自分の声」を
「みんな」がどう思うかは、あなたの感想には関係ない
AIのようなテンプレートの言葉に逃げず
不器用でもいい、あなたの内側から生まれた
その時だけの 混じりけのない言葉を信じていい
​四、 境界線を引くという、優しさ
感想は自由だ、けれど「なんでもアリ」じゃない
動画という「家」にお邪魔しているマナーを持って
その場にふさわしい言葉を、そっと置いてくること
​まとめ:本質へのガイド
SNSのコメント欄で大切なのは、「動画へのリスペクト」という境界線の中で、いかに「自分だけの嘘のない言葉」を紡げるかです。
​周りの目を気にして自分を消すのではなく、かといって自分を押し通して場を荒らすのでもない。その絶妙なバランスこそが、大人も子供も守るべき「情報伝達の極意」なんだと思います。
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をわか

をわか

学歴は必要かどうかみたいな議論って人生には学歴が必要な世界線とそうじゃない世界線の2択しかないことが前提になってる時があって、その間の世界線こそ現実じゃないんですか!って突っ込みたくなる。
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ニーターイキリト

ニーターイキリト

俺もお前らもきっと多分環境は恵まれてる方だから欲深く無かったら幸せになるのって別に難しくないと思う
知らんけど
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みみ

みみ

めちゃくちゃわたしのことがすきなのが伝わってくる人が好き(?)
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