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吉田賢太郎
詩:いのちの糸電話
わたしたちの ココロ は、
目には見えない 空気 みたい。
だけど、本当は カラダ と一つなんだ。
熱いものが触れると、「アツッ!」とココロが叫ぶ。
ココロが泣くと、お腹が痛くなる。
「精神の病気はカラダの病気であり、
カラダの病気は精神の病気だ」
心と体は、一本の 「いのちの糸電話」 でつながっている。
どちらが先、どちらが後、じゃない。
まるで太陽と月の影みたいに、いつも一緒なんだ。
🧠 「脳」という名の小さな宇宙
きみの頭の中にある 脳 は、
たった一つの 臓器 なのに、
宇宙よりも深い ふしぎな場所。
考えたり、感じたり、夢を見たり。
きみが「わたし」だと信じている、
ココロのすべて がそこで生まれている。
でも、深い教え(仏教)は言う。
「私」 は、どこにも固定されていない。
体と心、すべての 「つながり」(縁起) で、
たった今、ゆらゆら と成り立っている。
だから、みんなと一緒に、自然と一緒に、
命を分け合って生きている。
💥 心のヒビと、いのちの守り方
たまに、ココロが 「パリン」 と割れそうになる。
つらすぎる出来事(トラウマ) が、
ココロに深い ヒビ を入れてしまう。
心は自分を守るために、
そのヒビの場所から 逃げ出す んだ。
これが 解離 という不思議な力。
「ここは現実じゃない」と感じたり、
突然、息ができなくなる パニック みたいになったり。
それはココロが「もうムリだよ!」と、
助けを求めている、命の緊急サイン なんだ。
解決策は、まず「安心」すること。
冷たい石を握って、足の裏の感触に集中する。
「今、ここ」に帰ってくる グラウンディング をする。
そして、信頼できる人と一緒に、
ヒビを ゆっくり、ゆっくり 修理していくこと。
🔑 本質的なメッセージ:ココロとカラダの真実
心と体は一つ:感情も痛みも、心と体は切れない一本のロープで繋がっています。
「私」は変化する:脳は意識を生む道具ですが、「私」は固定されたものではなく、すべてと繋がって常に変化しています。
パニックは命のサイン:激しい発作は、過去の心の傷からあなたを守ろうとする「緊急避難サイン」なのです。
解決の鍵は安心:「今、ここ」に意識を戻し、安全な場所で心の傷を優しく扱うことが、何よりも大切です。
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越えて 越えて 越えて
流した涙はいつしか
一筋の光に変わる
曲がりくねった道の途中で
いくつもの分岐点に僕等は出会うだろう
だけどもう振り返らなくていいんだよ
君だけの道 その足で歩いて行くんだよ
遠回りしたっていいさ 時にはつまづく事もあるさ
でも答えはいつも君だけの物だから…
届け 届け 届け
暗闇の中で泣いてたんだね
希望を乗せ空に響け
乾いた大地 踏みしめる ホコリまみれのBoots
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越えて 越えて 越えて
越えて 越えて 越えて
流した涙はいつしか
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TERRARIUMに適した植物は?
適した植物の種類
多肉植物: アロエ、セダム、ハオルチアなどは、少ない水分でも育ちやすく、テラリウムにぴったり。
シダ植物: ボストンシダやネフロレピスなど、湿度を好むシダは、テラリウムの環境に適応しやすい。
小型の観葉植物: ピレアやフィカス・プミラなど、小さめの観葉植物もおすすめ。成長が遅く、コンパクトに育つ。
苔: モスはテラリウムの底に敷くと、湿度を保ちつつ美しい景観を作る。
選ぶ際のポイント
光の条件: テラリウムを置く場所の光の量を考慮して、日陰でも育つ植物を選ぶと良い。
水分管理: 過湿にならないように、排水性の良い土を使い、植物の水やりに注意することが大切。
これらの植物を組み合わせることで、見た目も楽しめる素敵なテラリウムが作れますよ!

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