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サソリベイダー🥷
スネアドラムの音が気持ち良いですね🥁

Young life
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るん
これからもいっーぱい聞くーー!♡
君に聞きたいひとつのこと

瑞樹
私を傷つけたいわけじゃなく、単に解決
してあげようと配慮したいからした、善意。
理由のある善意は、何も救ってはくれない
けれど、こうした絶望はないから楽だ。
私はその善意を、受け入れてくれている好意
として見ていたような気がする。
好意と善意を履き違えるのは、好意そのもの
を上手く理解できない私にはよくある話で。
執着できる対象として、見えてしまったん
だろうな、と思う。苦しいな、やっぱり。
もっと単純に人を好きになれたなら。
こんな形でないのなら、もっと中身で好きに
なれたなら、よかったのにっていつも思う。
私が好意的なのはいつだって自分にとって
都合がいい、それだけのことだ。
こんなものを、私は愛情とは思わない。
否、実際にそうではない。
自覚して尚君に会いたいと思うのは、多分
執着している時の方が人に興味を持てる
からだ。それが嬉しいからだ。
元々人に興味を持てなかったから、それが
他者との調和に悪影響だと分かっていたから、
依存してでも興味を持とうとしたけど。
そのやり方を採用するべきではなかったな。
悲しいくらい、その人を見れなくなった。
興味を持つ人は等しく「対象」でしかなかった
きっと私は否定して欲しかったのだ。
私の在り方も、私の存在意義もすべて。
君に言われれば私も諦めがつくと思った。
「いい人になんてなれない」と、そう
言ってくれたら、もう苦しまなくて済む
と思った。
でも君は間違ったことをしない。
人の人生を勝手に動かすかもしれない行動を
君はしない。だからそれは不可能だった。
ねえ、君。君はいい人だ。きっと今まで私が
会ってきた中でも類を見ないほど私の理想の
「いい人」だった。でも、だからこそ分かった
私は自分の思ういい人にはなれやしないと。
だってそれは私ではない人間だから。
私がいくら君のような「いい人」の形に
なりたかったのだとしても、私は君のような
考え方をしたいわけでも、君ほど他者の分析
をしたかったわけでもない。
ただ、いい人であれない自分に価値がないと
本気で思っているだけなのだ。
裏返せば、価値があると思いたかった、という
ことなんじゃないだろうか。価値がない、そう
「価値」という言葉を使うのはきっと、元々
自分に価値を見出していた存在だから。
私は私に、確かに価値が欲しいと思っていた。
承認欲求が抑えきれなかった過去を思い出す。
誰にも認められず、誰のことも認められない
私の理想追求は、ひどく見ていられないもの
だった。この気持ちさえなければ、私はもっと
綺麗なままでいられるのにと思った。
けれどそれが、努力をしていない人間に
だんだん蓄積されていく灰汁のようなものだと
知ってから、私は諦めをつけていたような
気がする。
だって元々が何もかも上手くできない存在で
あったのに。どうやって私が必死に頑張って
得た力をはじめから持っている「普通」の人々
を羨ましがらずに済むのだろうか。
無理な話だ。私のこれは、ただの僻み。怠惰。
「どうせ努力しても恨むくらいなら、いっそ
していないで諦めた方が、よほど人に対して
攻撃的じゃなくなる」なんて、私も堕ちる
ところまで堕ちていたなと思う。
守りたかったのは自分の心とほんの少し
残った良心だけ。
価値がない、そう思うことは理想とかけ離れた
思考を暴走させないためのストッパーだった。
そうでなければ生きられなかった、形。
きっと最初からわかっていたのに見る事が
できなかった。目を背け続けたのは、本当に
私自身が大嫌いだからだ。そして結局、この
状態でも人を恨まずにはいられなかったから。
もちろん当然だけど。価値がある人が羨ましい
それだけだろう。
そっか。君に執着したのも、君が生まれ持って
価値がある存在だったからなんだね。
もちろん努力してきた部分があるのは知ってる
君が言ってたからね。でも、でもね、私には
その両手すらなかったんだよ。受け止められる
力も、受け止めた後何をするか考える力も、
続ける力も、なかったの。君が特別だから
じゃない。私はこう生まれたその事実を受けて
絶望してしまった。
動けなかった。毎日泣いた。それでも
生きなければいけなかった。
そりゃ、生きるなんて行為に価値を見出す
ことなんてできなかった。
今もずっと、苦しいままだ。求めるものは
いつだって手に入らないのだから。

陽炎
vol.8 ホームにて
中島みゆきは、デビューしてからずっと
帰れない者たち、故郷はあるけど
向こうから背を向けられてしまっている
(あるいはそう感じてしまっている)
人々を歌っていました
この曲もそうで
帰りたい気持ちはあるのだけれど
なんだか気が重い
故郷行きの切符ばかりが溜まってしまうが
燃やすことも出来ない
未練、というのか、郷愁、というのか
そういう想いが断ち切れない
人たちの曲
と、長いこと思っていました
ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが亡くなった時
彼がこの曲が大好きで、お酒を飲むとよく聴いていたり、カラオケでも歌っていたりしていた、という話をしていましたが
その時にふっと思ったんです
この歌は、単に帰りたいけど帰れない故郷への想い、というだけでなく
駅、ホーム、というのは
死への世界に向かう汽車を待つ場所
なのではないか、と
すると、歌詞に登場する汽車が
何故に、最終、なのか
明かり灯る窓の中の人々は
何故に、笑って、いるのか
てのひらに残る、白い煙と空色の切符
の意味するものがなんなのか
わかったような気がしたのです
汽車に乗らなかったのは
帰れない、のではなく
まだ死ぬわけには行かない
もう少し踏ん張ってみなければ
という、生と死の境界で葛藤する
そんな歌、なのではないかと
深い
しみじみ、深い歌だ
ホームにて

お腹痛い

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こう

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ときま
しんどいです、、
#さくみみ #増本綺良
#小田倉麗奈 #松本和子

つ ぶ
ゼェッゼェッゼッの意味は?
ゼェッゼェッゼッは、主にアニメやマンガの中で使われる表現で、キャラクターが息を切らしている様子を表しています。この擬音語は、特に疲れた時や緊張した時に使われることが多く、感情や状況を強調するための効果的な手段です。
使用例:
戦闘シーンでのキャラクターが激しい戦いの後に息を切らしている時。
恐怖や驚きの瞬間に、キャラクターが緊張している様子を表現する時。
このように、ゼェッゼェッゼッはキャラクターの感情や状況を視覚的に伝えるための重要な要素となっています。

ふっく
準備頑張りますよ〜〜〜

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