86歳の爺様が静かに息を引き取った午前2時半。とても長い一日だった。家族葬をうちの親が予定していたのを知らなくて、気づいたら私のいつも寝てる寝室を空にして、冷たくなった爺様を迎えてる。今は花束とお線香セットとかに囲まれてる爺様と私の寝室。明日はフランスから妹2人が来るからとお泊まり体制を立てて。悲しみに浸る余韻がないとはまさにこのこと。今日は仕事するの諦めた。疲れ果ててしまった。
時くまʕº̫͡ºʔ☘
いつでも呼んでくださいねʕº̫͡ºʔ