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吉田賢太郎
📖 テーマ:「変な存在」じゃなくて「変な現象」
【第1章:からだの中の きせつの変わり目】
ねえ、知ってる?
きせつがかわる その時に、
**「からだの天気」**も あわててる。
あつくなったり、ひえこんだり、
きゅうな雨ふり(気圧のせい)で、
きみの**「いのちのハンドル」**、
自律神経が ブルブルゆれる。
バランスが とれなくなるとね、
頭が痛い、眠れない、「なんかしんどい」
ふしぎな**「現象」**が 始まるんだ。
だれもがなれる、天気よわい人に。
【第2章:こころの雲、あたまの嵐】
友だちの あの子、せんせいの あの人、
「なんであんなこと言うのかな?」
「まるで変な人みたいだ」って
そう思ったとき、思い出して。
**「変な存在(もの)」**が いるんじゃなくて、
**「変な状態(こと)」**が 起こってる。
こころの空に ストレスの雲が
ぎゅーっと集まって、真っ黒に。
強い風(不安やイライラ)が ふくと、
考えが まがったり、言葉が 荒れたりする。
それはね、心が自分を守ろうと
必死で出す サイレンなんだよ。
頭の中の バランスボールが
きゅうに かたむいて、ドシンと動く。
【第3章:みんなの中の ひとつの現象】
**「バカ」**とか **「キチガイ」**とか、
カンタンな名前をつけて 終わりたくない。
だって、それは 病気かもしれないし、
さびしさや 疲れが作った きずなの姿。
みんなが持ってる **「こころの温度計」**が
季節の変化や、まわりの出来事で
ふしぎな熱を出したり、冷えすぎたりする。
【🌟 最終章:そっとエールを贈るよ】
きみの体ががんばりすぎて
ちょっと変なサインを出しても、
ぜったいに きみ自身を 責めないで。
雨が降っても、嵐がきても、
空は ずっと そこにあるように、
きみの**「だいじな心」**は 変わらない。
もし、つらい現象の中にいるなら、
だいじょうぶ。
深呼吸をひとつ。
自分に**「ゆっくりでいいよ」**って言ってあげて。
そして、隣で変な現象を起こしてる
だれかを見つけたら、
ただ、そっと横にいてあげよう。
その優しさが、あらしを止める
一番あたたかい光になるから。
きみは ひとりじゃない。
きみのがんばりを 誰かが見ているよ。
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とら
バスの運転が比較的荒いとは聞いていましたが、複数の車線を塞ぎこのままUターンでもしそうな勢いで行われる車線変更や、カーブを曲がる都度吹っ飛ばされそうなまでの遠心力を受ける凄まじさは、まるでアトラクションに乗ってるような気分で楽しいくらいでした[ほっとする]
最高に面白かったのは、信号待ちで隣にバスが停まってるとドアを開けて、隣の運転手さんと大きな声で語らい始める運転手のおじさんでした。この自由さがなんか、すごくイイなあ…[ほっとする]
#台湾

おか
隣の席に江口のり子さんに似てる人が座っててドキドキ
もっと見たい

3G
酒飲んでも幸せなのはその時だけ
心にも身体にも悪いや

yuiga
明日は、雪が降る〜
(田舎すぎる)



吉田賢太郎
この世界に「偶然」なんてひとつもない
神様は気まぐれにサイコロを振ったりしないから
ルールは最初から決まっている
生まれる場所が「スタート」で
死ぬ場所が「ゴール」
それだけは、鬼も仏も、僕も君も
みんなみんな同じなんだ
だけど、そこへ向かう「ルート」だけは
誰にも決められていない
どの道を選ぶか
どの角を曲がるか
それは君が持つたったひとつの自由
「どうせ同じゴールなら」と立ち止まる必要はない
動けば、新しい景色に出会う
動けば、何かが必ず変わりはじめる
ふとした瞬間に起きた出来事や
たまたま出会った誰かは
実は、君の心が呼び寄せた「意味のある必然」
だから、怖がらずに語ればいい
自分の選んだ道を、自分の言葉で
賢さを競う必要なんてない
強さを自慢する必要もない
ただ、君がその足で歩き
君の言葉で語った物語が
このスゴロクを「あがり」へと導く
唯一無二の、君だけの正解になるんだ
伝えたかった3つのポイント
「死」という共通のゴールがあるからこそ、生きている間の「選択」に価値がある。
何もせず止まっていては何も起きない。「動くこと」と「発信すること」が現実を変える鍵になる。
起きた出来事に「意味」を見つけられるのは自分だけ。それは他人と比べるものではない。
しそ
嫌いになったわけじゃないけど、ちょっとずつ好きじゃなくなってしまった。
別れようか悩みながら会ってた時間が相手に失礼だったなと反省しています…
もはや人を好きになるってどんな感覚だったっけ…って状態
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かつお

りょー

ひろん
#デジにの
#二宮和也

はちな

セミ丸
ほぉぉお

まりか

うさま
モキュメンタルコメディの特徴は?
モキュメンタルコメディの特徴は以下の通りです。
パロディと風刺: モキュメンタルコメディは、実際のドキュメンタリーやリアリティ番組を模倣しながら、社会や文化に対する風刺を行います。これにより、視聴者は笑いながらも深いメッセージを受け取ることができます。
即興性: 多くの場合、キャストは即興で演技を行い、リアルな反応を引き出すことが重視されます。これにより、シーンがより自然でユーモラスになります。
キャラクターの誇張: 登場人物はしばしば極端な性格や行動を持ち、視聴者に強い印象を与えます。これにより、コメディの要素が強調されます。
視聴者とのインタラクション: モキュメンタルコメディは、視聴者がキャラクターや状況に対して感情移入しやすいように設計されています。視聴者は、キャラクターの行動や発言に対してリアルタイムで反応することが求められます。
メタフィクション: 自らのフィクション性を意識した内容が多く、視聴者に「これは作り物である」という認識を持たせることで、より一層の笑いを生み出します。
このように、モキュメンタルコメディはユーモアと社会批評を融合させた独特のスタイルを持っています。

みき

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旦那がカワサキで完全王者してて草 ww
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う、うらやましー!

いの
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