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ボジョ

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昨日のコンクリートアートに色付けをしました。参考にした画像が透明感のある感じで羽が透けて見える様なものだったので表現に苦労しました。
子供達には「福を呼ぶ」と伝わっているようで前から「フクロウを描いて」と言われていましたのでやっと応えることが出来ました。
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コメント

がく

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絵描くのうますぎるー、どうしたらそー上手くできるのーマジでなんでー笑笑!

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ボジョ
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ありがとうございます🙇‍♀️ とても励みになります。 自分は参考資料を如何に省略して本物に近付けられるかと、目が死なないように見えるよう描いています。🙇‍♀️
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M.M

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ネーム完成したので、原稿作画に入ります!頑張るぞ💪
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んご

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かずそら

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大人しくていい子です🐹
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臼井優

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「先達はあらまほしき事なり」とは
 『徒然草』の一節で、「どんな些細なことでも、その道に詳しい経験者(案内人・先輩)がいてくれると良いものだ」という意味です。
 これは、無知なために間違いを犯さないよう、知識や経験を持つ人に導いてもらうことの大切さを説く言葉です。

詳しい解説
先達(せんだつ):その道を先に進んでいる人、経験者、指導者、案内人。
あらまほし:あってほしい、望ましい、理想的であるという意味。
事なり:~ということである、~ものである、という断定の表現。

背景にある逸話(徒然草 第52段)
仁和寺の法師が、年を取るまで石清水八幡宮(男山の山頂にある神社)へ参拝したことがなかったため、一人で参拝に行きました。
 しかし、山麓にある極楽寺や高良神社を参拝して「これだけで十分だ」と満足して帰ってしまいました。
 他の僧たちが山頂まで登っていたことを知らず、経験者に尋ねなかったために、肝心の本殿を見逃してしまったのです。この失敗から、「少しのことにも、先達はあらまほしき事なり」と結ばれています。

現代における意味
情報が溢れる現代でも、専門家や経験者に教えを乞うことの重要性、知らないことを謙虚に学ぶ姿勢の大切さを示唆しています。
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