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ジェリー
回答数 14>>
エドガー・アラン・ポー
推理小説の元祖にして意外すぎる犯人…あれは犯人とは言わないかw
ポーなら「早すぎる埋葬」とか「黒猫」とかも好き。
「断崖」
江戸川乱歩
吉行淳之介の怪談CDで聴いたもので、この作品でプロバビリティの犯罪(未必の故意)という概念を知り、面白く思いました。
未読ですが、乱歩には「類別トリック集成」というミステリのトリックを分類した読み物があり、これはいつか読んでみるつもりです。
「神々自身」
アイザッ・クアシモフ
そりゃSFじゃんと言われそうですが、SFにミステリーの要素が入ってくるのが、アシモフの醍醐味だと私は思ってます。
アシモフは黒後家蜘蛛の会シリーズなどでミステリーもやってるし、「我はロボット」やファウンデーションシリーズなど有名作品でもミステリ要素がとても物語を面白くしています!
「美濃牛」(読み:みのたうろす)
殊能将之
私が読んだ中で一番のいやミス(イヤなミステリー)。
真相がグロテスク過ぎて、それ以来ミステリーが苦手になりました😵
いやミス好きならぜひぜひ!
「オイディプス王」
ソポクレス
古代ギリシャの戯曲ですが、ある意味ミステリーといえるのでは?
有名な話ですから、皆さん犯人はご存知でしょうが、犯人に迫っていく過程がけっこうスリリングです。
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