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みちと

みちと

頬つけて玻璃戸にさむき空ばかり一羽の鷹をもし見失わば

冷たく静まり返った世界の中で、唯一動いているもの(=鷹)を見つめ続ける心。
それを失うことは、自分の心の灯を失うことである
という感じの短歌で空を世間に例えて個性をそらを飛んでいる鷹に例えてます。
残響するフレーズたち 〜あなたを離さないことば〜
残響するフレーズたち 〜あなたを離さないことば〜
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ことばりうむの星ことばりうむの星
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クラゲビール

クラゲビール

こんな時間まで付き合ってくれる友達がおって
本当に良かった。
おかげでご飯もも食べれました。

心救われたぜ。
明日から頑張ろ〜
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三四郎

三四郎

これまで絶え絶えなりし日記といふものを、今年はさらなり、心して綴ってみんとてするなり。明なば、草子など求むる所にまからむと思ふ。書きおくる月日のほど、いかならむ。あやしき言の葉も、筆のまにまに任せむとぞ思ふ。

#抱負
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ユウ

ユウ

音量を少しずつ上げて心のボルテージを下げて
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ぽやん

ぽやん

しあわせのゆくえ


鈴の音に
まだ宵のにじむ
石段を
つま先で走る
冬のはじまり
ひかる手前
息をひそめて

白い息
帯の奥へと
しまうたび
こわさはそっと
影にうすれ
胸の奥へ
あたたかさに

選ばれる
ためじゃないと
引く白線
笑顔のほうが
先に歩く
風のように
頬をかすめて

呼ばれずも
呼ばれてもなお
並び立つ
あたたかさを
知る朝だから
足もとが
土にかおる

髪の簪
台所の母
湯気のなか
「だいじょうぶ」が
まだ薫ってる
声の想い出
手をひいてく

拍手さえ
雪に変わる
寒の朝
わけもなく
胸の薄衣
しずかに
白くほどけて

ふるまいが
道をあたため
人を呼ぶ
今日のかたち
行き交うなかに

気づく朝
冬の石段
ひかりだけ
あとからそっと
ついてくる
遅れずに
影を連れて

#詩篇メロリエル外伝
#福女選手権
ことばりうむの星ことばりうむの星
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空即是色O₃

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どうか違うままで、あなたのキラッと個性を消さないままで隣にいてくれ。これからもあなたはあなた、そのままで宜しゅく御願い🙏🌟🙏
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山本 Lv.7

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「心が女だからスカートを履く」という理屈は、裏を返せば「女でなければスカートを履いてはいけない」という古い価値観を補強してしまっているようにも見えて嫌だ
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