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宇宙人(甲殻類)
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ね子

吉田賢太郎
回答数 10>>
「一番になれ」と山(富士)を見せられ
「強くあれ」と爪(鷹)を研がされ
「成果を出せ」と実(なすび)を急かされる
そんな競争の毎日は、もうおしまい。
四、から先は、君が作る新しい世界。
誰が上で、誰が下か。
誰が正解で、誰が間違いか。
そんな「マウンティング」の物差しを、ポイと捨ててみる。
男とか女とか、そういう枠も全部とっぱらって
「ただの君」と「ただの僕」で、
お互いを「いいじゃん」って笑い合えたら(互愛)、
それが一番の「四あわせ」なんだ。
画面の中の「いいね」の数で、自分の価値を決めなくていい。
誰かに勝つために、自分を飾らなくていい。
スマホを閉じて、深く呼吸する。
「ログイン」しなくても、君はここにいていい。
そのままの君で、もう完璧なんだ。
一富士、二鷹、三なすび。
四あわせ、五互愛、六ログイン不要。
この言葉を唱えるとき、
君はもう、誰とも戦わなくていい自由を手に入れる。
このポエムの「本質」まとめ
「上を目指す」より「横に広がる」: 富士山のように高く登ることだけが人生じゃない。隣の人と手をつなぐ「互愛」の方が、ずっと心が温かくなるよ。
「ラベル」をはがす: 性別や成績というラベルで人を判断しない。パンセクシャルの考え方のように、その人自身をまるごと見ることが、本当の優しさなんだ。
「自分軸」を取り戻す: SNS(ログイン)の世界は、常に誰かと比べられる場所。そこから一度離れて「自分だけの時間」を過ごすことが、一番の贅沢なんだよ。

𝑨𝒌𝒂𝒓𝒊🍭🪼ᩚ👑
始めたんだけどおもろい人に出会ったよ笑

けんじ

レボリューション (2009 - Remaster)

吉田賢太郎
君が今、指先でなぞっているその場所は
現実の続きじゃない 壮大な「ごっこ遊び」の会場だ
そこには 本当の顔も 本当の心も
そのままの姿では 一歩も中に入れてもらえない
みんな「誰かに見せたい自分」という
着ぐるみを着て 舞台に立っているんだ
「何が本物か」なんて、もう誰も見ていない
心から振り絞った 君の叫びを
「AI(機械)が書いた嘘だ」と笑う人がいる
AIが作った 冷たくて完璧な嘘を
「これこそが真実だ」と拝む人がいる
恥ずかしいという心(羞恥心)も
何が美しいかを見抜く目(審美眼)も
そこでは ただの「飾り」にすぎない
「いいね」という数字に換金できるかどうか
それだけが その世界の唯一のルールなんだ
SNSの住人たちは、自分自身の目で見ていない
彼らはいつも 客観席に座っている「誰か」の目を借りて
自分の人生を コンテンツとして眺めている
「賢い」と思われたくて 他人を見下し
「かわいそう」と思われたくて 弱さを武器にする
それは 君が大切にするべき「自分」じゃない
いいかい、覚えておいて
SNSは 便利な道具だけど ただのフィクションだ
そこでの評価は ファンタジーの中の「設定」でしかない
スマホの光を消したあと
君の指に触れる 風の冷たさ
誰かの言葉に 理由もなく胸が熱くなること
「これは恥ずかしい」と 自分だけでこっそり思うこと
その「計算できない揺らぎ」こそが
AIにはなれない 君が君であるための たった一つの本物だ
レンズの外側にある 静かな現実(リアル)を
どうか 誰にも渡さないで
まる
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