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ねる

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高市さんが高いバッグや時計を身につけているという情報を見て、働く女性はそうでないとな!と元気は出ました。わたしもそうなりたいわね。
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お爺👴🏻🐖🐇

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ロングに戻りたいのにほんまに髪の毛伸び無くなってきてて無理ㅠㅠㅠㅜ ツインテしてた時期に戻りたい何で髪切っちゃったんだろうㅠㅠㅠㅜ病んでたんかなㅠㅠㅠㅜㅠㅠㅠ
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るーたん

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あんだけエックスで炎上してるけど
私はもちろんエンジェル大切にする派
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月光

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リアルで、単純な「人と話す楽しさ」を夢を語れなくなっていったあの日からちょっとずつ毎日が空虚になりだして、論理性を最後に卒業論文で身につけるきっかけを与えてくれたこの環境のおかげで大学の残り数ヶ月、みんなの考え方が少しずつ理解示せるようになれそう。だから知りたいから俯瞰することをやめない。

自分のいる環境において、リアルの年上の人と話してると居心地が良かったのは、無意識に将来のこれが少しずつみんなできてる場面をリアルで想像してたから、後輩に勉強教えようとかなってたんだと今思う。
実は僕のことを知ってて経験できたけど自分にはないから話してくれてたことにこの論文を書いたことで、気づかせてくれた。
けど確かに、今思えば、後少しこの環境に「夢を語ることをよしとしてくれる人たちが」もっと。もっと。もっと。思うことができたならどうだろうか。周りとの価値に今より早く気づけたんじゃないか。

「大学院は環境を変えるんため」にじゃなくて、情報と言う本質を考えることを「文字」と「体験」で得れなかったことがずっと疑問に思ってたんだけど、これからはその思考だけではきっと生きるのが難しくなると今この卒論終わる瞬間に気づかされたから気づくための問いかけとしてみんなの前にありたい。こんなに思ったこと言えるの初めてすぎる。これは嘘偽りじゃない。どこかリアルの人を最後まで憎めなかった説明になっている気がする。これだ。最後に足りなかったのは。

から残していく。気づけたから。
学年一位は一位が本質じゃなくて、ここまで語ることができて本当の一位なんじゃないのかな。
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