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たいち

たいち

今日はサーフィンの大会に参加して来ました。

前回は運良く優勝させて頂きましたが、今回は準優勝。僕の実力からするとこれも出来すぎなんですが、毎回波に恵まれてます。

寒いのか悔しいのか悶えてますけども、みんな非常に良い顔です。

20代前半から60代まで、クラスは違いますが同じルールで海で競い合う。素晴らしい時間でした。

焚き火キャンプも最高でした!
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コメント

ありす

ありす

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素敵ですね[照れる]✨

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ギンジ

ギンジ

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10億イイね!

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たいち
たいち
ありがとうございます!コンディション消して良くなかったですけど、みんなで競うと楽しいですよね!
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とも

とも

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ステキ時間😉💖✨

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たいち
たいち
良い日でした!
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会長

会長

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サーフィン🏄すごいなあ

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りの・まかに

りの・まかに

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拍手喝采~( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!! 凄ーい

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たいち
たいち
ありがとうございます!楽しかったです!
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イサム

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私は楽しい時間を過ごします[目がハート][笑う]
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臼井優

臼井優

雷電為右衛門(らいでん ためえもん)は、江戸時代に活躍した史上最強の呼び声高い大相撲力士です。
 勝率9割6分2厘という歴代最高の通算成績を誇り、その圧倒的な強さから多くの逸話が残されています。
主な功績と特徴
史上最高の勝率: 現役生活21年間で、通算254勝10敗14預2分5無という驚異的な成績を残しました。

恵まれた体格: 身長197cm、体重169kg(六尺五寸、四十五貫)という当時としては非常に恵まれた巨体でした。

「禁じ手」の逸話: あまりに強すぎたため、相手力士を死に至らしめる危険があったとされる「鉄砲(つっぱり)」「張り手」「閂(かんぬき)」「鯖折り」などが禁じ手になったという逸話があります。

最高位大関: これほどの実績がありながら、正式な横綱にはなれませんでしたが、その実力は横綱に匹敵すると評価されており、
 富岡八幡宮の横綱力士碑には「無類力士」として特別に名が刻まれています。横綱になれなかった理由は諸説ありますが、
 藩の確執や兄弟子への遠慮などが考えられています。
出身地: 信濃国小県郡大石村(現・長野県東御市大石)出身で、「信州雷電」とも呼ばれました。

雷電為右衛門は、その無双の怪力と卓越した技能で、今日でも「最強力士」として語り継がれています。
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あんぱん

あんぱん

通話しよ〜
#雰囲気載せてる #通話相手募集
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masa

masa

おはようー無事会社に到着!!いゃー雪降ったわ💦明け方から降り出したから除雪入ってないし!路面酷かった!真っ直ぐ車走らないのさ😱帰ったら除雪機の出番だ👍😄

皆様も良き一日をお過ごし下さい💕
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ジョン・ドゥ

ジョン・ドゥ

#箱根駅伝
2026年の山の神と言われる黒田くんの名探偵ポーズが今話題になってるけど、あのポーズが良かったか悪かったかは選手たちが決めること。当事者でもない人が騒ぐことではない。
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きりい

きりい

イボができて、塗り薬を処方された

注意事項
1日おき、夜寝る前に塗れ
朝起きたら石鹸で洗って薬を落とせ
お肌が爛れたようになって治る
怖い薬なのね

で、イボがポロリと取れるのか、小さくなって消えるのかと聞いたら、どっちもあると
ポロリがいいなあ

芸能人水泳大会の昔からポロリが好きな俺だもん


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ヤキドコ

ヤキドコ

#今朝のラッキー
というか、四番通りの今朝
まだまだ止みそうにない雪
10cmくらいは積もったかも
除雪が追いつかないみたいで
車も走りづらそう

行ってきまぁす
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臼井優

臼井優

「八百長」の語源は、明治時代に実在した八百屋の「長兵衛(ちょうべえ)」という人物に由来します。
 彼は囲碁の名手でしたが、得意先である相撲部屋の年寄りの機嫌を取るため、わざと手加減して1勝1敗になるように勝負を調整していました。
 この「八百屋の長兵衛(八百長)」が、示し合わせて行う不正な勝負を指す言葉として定着したものです。

語源の詳細
人物: 八百屋を営む「長兵衛(ちょうべえ)」。
関係: 商売のために、相撲部屋の年寄り(伊勢ノ海五太夫など)と囲碁を打っていた。

行動: 自分の実力は上だったが、相手の機嫌を損ねないよう、わざと負けたり引き分けにしたりして、互角の勝負を演出していた。

定着: この「八百屋の長兵衛」の行為が、やがて「八百長」と呼ばれるようになり、相撲だけでなく、他の分野でも「真剣なふりをして事前に決めた通りに勝負する」ことの隠語として使われるようになった。
異説
花相撲でわざと勝たせてもらったという説や、別の人物(斎藤長吉)が由来という説もありますが、八百屋の長兵衛のエピソードが最も有力な説とされています。
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