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ちぢこ
ゆっくりさせていただきました😊✨
大変いい温泉でした♨️
ちょうど地元のご婦人とおしゃべりする機会があり
湯野温泉地区は街おこしのため
各施設がリニューアルして頑張っているんだそう😳
また寄らせていただきます😌


コメント
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maru
行きの
あの気持ちは
どこへやら
ってくらい
沈むよね、、、笑
#冬休みおわり
#日常の入り口

やりたいようになりたいように (feat. THE LOST CLUB)
無用
(かびらわん)と、読みます。

籐伍楼•とうごろう
なかなかの歴史感で勉強になりました🏯
帰路は初めて行く先々代の故郷である岐阜県揖斐川町の由緒ある上善明寺に寄りお線香でお詣りして先代のご住職にご挨拶出来ました
ご住職は25年前に先々々代の戒名をお伝えして上善明寺にお墓があるか
お尋ねした経緯(結果その戒名は無かったのですが)があり25年来の想いが遂げられました🙇♂️
先々々代の故郷に来れただけでも今は亡き親父は喜んでると思います、、
昼飯は名神高速多賀SAで
近江ちゃんぽん亭で🍜♨︎









紫獄の覇姫
ベーチェット病。30代で世界の光を喪ったらしい。
小学生の頃、私は曾祖母の介護を一任されていた。
その曾祖母の白杖と手を引いて
曾祖母の「買い物に行きたい」願いを叶えた。
絵が好きだった曾祖母に、立体感のある絵を作っては贈っていた。
見えない事と加齢は妄言に繋がる。
「屋根裏に何かが住んでいる」
「ドアの前に包丁を持つ男が立っている」
「私は霊が見える」毎日聞かされた。
寝ている私が咳をしては
「動物霊が憑いている」とお経を上げる。
幼いながらも私は、屋根裏へ足を運び、監視カメラの映像を事細かに説明しては曾祖母を安心させようと務めた。
私には何も見えないけれど、面白い世界を見ているんだろう。そう、尊重していたと思う。
ある日、深夜に隣家に助けを求めに行くと白杖を持って歩き出した曾祖母。
私は言った。
「また明日、日が昇ってからにしよう?お隣さん、寝ているかもしれないよ」と
曾祖母は引かなかった。
私は、その時点で放任しておけば良かった。
でも、私は私では御役御免と言われている気がして悲しかった。私も引けなかった。
曾祖母と喧嘩になった。
曾祖母が父に連絡し父が明方3時に迎えに来た。
迎えに来るなり何度も殴られた。
私の言い分など聞く耳を持っていなかった。
曾祖母の「もう辞めてあげて」と言う言葉だけが脳裏に反芻していた。
正直、どの口が云う?と思っていたと思う。
それが曾祖母との最期になった。
訃報すら、聞く機会は無かった。
#記憶の欠片
生成🅰️y🦭🐼

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クロス円ショートしなくて正解だったわ

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いつ出るんだ‼️‼️‼️
1番楽しみに待っているゾ⁉️⁉️⁉️⁉️

にゅ🍼
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しかも写真お上手❣️
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いいとこですねー