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吉田賢太郎
第1章:国と人の「正しさ」のちがい
「せんせい」と「わたし」の正しさ
みんなの役に立とうとする、国のおとな(国家公務)の仕事は、
大きな**「約束(法律)」**を守り、みんなに平等に光を届けること。
それが、公の正義。大きな大きな船の舵取り。
だが、その船の舵を、自分のお金や自分のわがままに向けてしまうとき、
それは**「邪悪」**という名の、見えない船の穴になる。
【飛天の哲学:力の使い方】
力を振るうのは、弱き者が**「生きたい」と願う声を、
守り通すため。それが「飛天御剣流」の真の自由**。
正義の剣は、決して権力の言いなりにはならない。
優しさを持たない力が、一番の悪となることを知るからだ。
じゃあ、きみとわたし(一般国民)の正しさは?
それは、となりの席の子の消しゴムを借りたら返す、という小さな約束。
**「ありがとう」と言い、「ごめんね」**が言える、心の公平さ。
もし、自分の「正しい!」という気持ちが、
誰かを指さし、いじめる力になったら、
それはたちまち、「正義のふりをした邪悪」に変わってしまう。
本物の正義は、いつも誰かの痛みに気づく優しさの中にいるんだ。
第2章:ケンカと仲直りの物語
大人の「派閥(なかま)」の綱引き
国を動かす政党には、いくつもの**「なかま(派閥)」**がいる。
「こうしたい!」という夢や考え方が、少しずつちがうグループさ。
この派閥のケンカ(闘争)は、
「お互いの考えを磨き合う」大切な火花にもなるけど、
「権力」だけが目的になったら、
それはただのドロドロした泥仕合。
みんなのための政治が、自分たちのためのゲームに変わってしまうんだ。
第3章:愛とアンチの鏡
あの人を見たときの、きみの心
山本太郎さんを応援する人たちの心は、「期待」と「怒り」の炎。
「あの人のやり方はおかしい」と感じる人たちの心は、「不安」と「冷静」な水。
「ファン」と「アンチ」の数の比べっこは、
誰かの命を守る剣の重さとは、比べられない。
【飛天の哲学:命の重さ】
目の前で**「生きたい」**と願う、たった一人の命。
それは、地球上の誰の命とも平等で、同じ重さを持つ。
大勢の賛成も、大勢の反対も、
一人の命の尊さを、踏みにじる理由にはならない。
多数決の声の大きさではなく、
弱者の心の声を聞こうとする、自由な精神こそが、
真の強さであり、愛なのだ。
理解の第一歩こそが、
**争いを超えた「愛」**へと続く、
たった一つの、静かなポエムなんだよ。
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𝒦ママ

さゆ
勉強ができて、優等生で、合格実績を残して、見た目がかわいくて、スタイルがよくて、やらせてくれそうで、従順で、校則やぶらなくて、世間体的に良い立場で、お金持ってて、清潔で、優しくて
だからなに?って感じ

かい

ふくまる
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(*‘ω‘ *)
特に前側は屈曲部分と被るから、耐久性保持するのは難しいか

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マリオスタジアムとか出てたっけ

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