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まくら
回答数 61>>
本に綴られている言葉には作者の魂が宿る。能動的にページをめくることでしか得られない没入感と擬似体験があり、その本から何かを見出すことができる。作者の言葉を受け止めて、それをみつめることができるのだ。その先に見出したものが自分にとってかけがえのないものになったり、そうでもなかったりもするが。本とはいつも僕らに問いをくれる存在で、逆に僕らが問いを持って本を開けば作者の言葉が聞ける。つまり擬似的な対話ができるのだ。言葉があれば、いつの時代の人であっても私たちは対話できる。それが読書の良さだと思う。
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