ウェルベックの翻訳は優れているものが多くて日本語の豊かさによってだいぶ読ませるものになっているが、原文で読むとフランス語らしい表現のニュートラルさと諧謔(ぶっきらぼうさ)があって結構印象は違うんだよな。
なんかこうともだちっていうと、ある程度の下地?があるからこわごわならずに相互コミュニケーションできるかな?っていう幻想があってそれだけじゃないかもだけど、バズってるよなツイートの気の置けない友だちみたいなやつ、いいな〜ってなる まあ内面的にむりぽいからいいんだけど